「大阪府 × 心身の状態・発達特性 × ほぼオンライン/自宅」の口コミ
6件の口コミが見つかりました
良い点
不登校や発達障害の特性を持つ子どもを一歩目から温かく受け入れる超少人数制の環境があるため、子どもが無理な登校を強いられず自分らしく安心して過ごせる居場所を見つけられるだけでなく、教職員が家族のように親身に寄り添いながら笑顔を引き出し、高校卒業資格の取得まで徹底的に伴走してくれる手厚い支援体制に大変満足しています。
改善してほしい点
小規模なため集団活動の選択肢が少なく、私学無償化の対象外になりやすい点です。
良い点
自分のペースで学習できるところはマイペースで人に合わせにくい性格でも難なく学べますし、年数回の通学で単位取得が可能なため、人と会うのが苦手な子も単位を簡単にとれるのでとても良かったです。何度も見返せる授業内容で復習も可能ですし、テストに向けてまとめやすいところも良いと思います。
改善してほしい点
スクーリングで体調崩してしまい途中退室や、授業に遅刻で出席すると後日何日も通わなければならない状況になる点では少し不便と言えるかもしれません。学園からのメールが多すぎる点や、定期的にメンターと面談しなければいけない点少し面倒だと感じることもありました。
良い点
スクーリングの日程と時間割を自分で決められるので、朝早い時間を避けたり、1日1コマだけ出席したり、体調が悪ければ休むこともできて、欠席連絡とかもしなくて良かったので、負担がなくてよかった。 勉強も無理なく自分のペースで進められてよかった。
改善してほしい点
自分でレポートを進めなければいけないので、適当にやってると本当になにも身につかない。 レポートも期末テストもタブレットで回答を送信するもので、最低文字数の制限がないので1文字でも入力すれば提出できる。 とにかく全て提出すれば点数関係なく単位は貰えて卒業できるので、本当にゆるかった。 四つ下の妹も同じ高校に通っていたが、かなり制度が変わっていたらしいので、今の雰囲気はよく分からないが、やっぱり緩いとは思う。
良い点
通学に縛られずに自分の勉強を体調と相談しながらペースで進められた。先生方も明るく、話しかけやすい雰囲気で、通信制だからと言ってそれぞれが孤立することもなく、他者とのコミュニケーションをとることができた。
改善してほしい点
進学面のサポートがあまりない。勉強のレベルはかなり低く、自分で勉強をしないと大学進学は厳しい。
良い点
通学日数がとても少なく年に10日ほどで、レポートも好きな場所・好きな時間に行える点。 時間を自由に使えて、やりたいことがある生徒にはとても向いていると思う。 スクーリングの雰囲気も落ち着いていて対人関係の不安もない。
改善してほしい点
レポートのチェックが甘いのか、出題にミスがあったり意図がよくわからない問題が多数あったりした。 また、生徒の方からコミュニケーションをとろうとしなければ担任からのサポートなどはあまりなく、自分でレポートを進められない人は合わないかもしれない。
良い点
自主性を求められる学校だったこともあり、自分のやりたいことなどを自由に時間を活用することができました。またサポート体制も充実しており、気軽にチャットや電話などを使って担任の先生に進路や生活に関する相談をすることができました。
改善してほしい点
かなり自主性を求められる学校なので、自分のやりたいことがはっきりしていないと難しいかもしれません。
