「埼玉県 × 心の不調・人間関係」の口コミ
11件の口コミが見つかりました
良い点
全日制のときは朝の通学だけで体調が崩れてしまい欠席が続いていましたが、ここでは通学日数を自分の状態に合わせて調整できたため、無理なく継続できた点が大きかったです。先生も距離感がちょうどよく、必要なときだけ声をかけてくれるので気を使いすぎずに済みました。大宮駅から近く、帰りにルミネやアルシェに寄って気分転換できるのも個人的には助かりました。
改善してほしい点
自由度が高い反面、自分から動かないと何も進まない部分があり、最初はレポートの管理や提出期限を忘れてしまうことがありました。もう少し最初の段階でスケジュール管理のサポートがあると助かると思います。また、イベントは任意参加が多く、人によっては友達を作る機会が少ないと感じるかもしれません。通学頻度が少ない人ほど孤立しやすい点は、人によって合う・合わないが分かれると思います。
良い点
バーチャル空間でクラスの仲間とつながることができるので、オンライン学習でも疎外感がない。中学の頃よりも先生との距離が近く感じるし、何でも相談できる環境になっている。 将来の職業を意識しながら専門科目も学べるので、自信にもつながる。
改善してほしい点
大学への進学を希望しているが、進学する人は全日制よりも低いので心配。推薦対策もあるようだが、オンラインだと周りの学生の情報が入ってこないので、モチベーションを維持できるか不安。保護者あてにもっと情報を発信してほしい。
良い点
進学を目指す人には、ガイダンスや激励会が行われるため、全日制と変わらないくらいのサポートを受けることができます。 授業はアーカイブがあるので、遅れを取っても自分のペースで学習すれば授業に置いて行かれないので、親から見ても安心です。
改善してほしい点
特定の友達ができにくいことです。それぞれの自由度が高い分、学校で顔を合わせる頻度も少ないし、つながりがなくて寂しそうです。友達作りに不安な気持ちが多いからか、自宅でオンライン学習を選びました。人がいるのに友達ができないのは本人も気にしています。
良い点
埼玉東部在住です。登校回数が少なく、自宅から無理なく通える点が、家庭や仕事への負担が少なくて非常に助かりました。オンライン中心の学習でしたが、映像授業を見てレポートを提出し、必要に応じて先生と個別にやり取りできる体制が整っていたため、学習が止まってしまうことはありませんでした。分からない点は後から質問でき、レポートも一方的ではなくコメントをもらえたことで、本人の理解度も把握しやすかったです。
改善してほしい点
学習の多くを自宅で進めるため、動画視聴やレポート提出を自分で管理する必要があります。声かけはありますが、毎日細かく管理される環境ではないため、自己管理が苦手な生徒には難しく感じるかもしれません。また、登校や行事は最低限なので、友人と毎日顔を合わせる学校生活を求める場合は、物足りなさを感じる可能性があると思います。
良い点
体調面でもう高校に通えないという状態でも高校卒業が出来たこと。 家から自転車で通える距離にあったこと。 1番しんどいと感じていた科目(体育)が無かったこと。 授業というよりは義務教育範囲内のレポートを書いて単位が取れたこと。
改善してほしい点
池袋の校舎まで皆でわざわざ電車移動して4日間ほど東京まで通ったこと。(当時電車に乗れなかった) 生徒が4人ほど、教室もかなり狭く、冷暖房完備されていないため寒くて勉強どころではありませんでした。 電車の件含めあまり精神疾患に理解はないのかなと思いました。
良い点
2年の11月に転入し、単位をとって、3月にはちゃんと3年に上がれました。この出席数、レポート数で、最短3年で卒業出来るのは魅力的だと思います。しっかり先生方からサポートを受け、休んでしまっても単位を取り切れました。
改善してほしい点
特に改善して欲しい点は有りません。体育の授業も必須科目であったので、人によっては辛いかもしれません。バドミントンや、バスケなどで周りとのコミュニケーションが必要でした。コミュニケーションは苦手ですが、運動が好きだったので辛くなかったです。
良い点
良かった点が三点あります! まず一点目は行事やイベントに積極的に参加すると、いい人間関係やいい仲間に出会う機会が増えるところです。 我が子も10人以上仲間ができました。 二点目は中学校の学習の内容がほぼ理解できてなくても、なんとかなるところです。主にタブレットを使って学習を進めていきますが、サポートも整っているので、心配ないです。 最後に三点目は、先生方が明るく、優しく見守ってくれる存在でいてくれるところです。 通信制高校は選択に変更があってもいつでもやり直しが可能です。本人も親御さんも安心できる環境です。
改善してほしい点
人によっては合わないのではないかという点は、在校生の男女の比率です。 説明会などで確認しておくといいんじゃないかと思います。女子が多い学校が合っている、男子が多い学校が合っている、同じくらいの比率の人数が合っているなど、人によると思いますが、、、 通信制高校を決める上でぜひ確認してください。
良い点
子供が以前の学校でいじめにあった経験から通学に不安をもっておりました。その為、毎日学校に通わなくて良く自分に合ったペースでのカリキュラムを組める点が非常に良いと感じました。不安がある初めは週2日程度からスタートして様子を見ることが出来ました。
改善してほしい点
学校行事は結構ある方ではあると思いますが、参加人数が少なく感じました。全日制の高校と比べると友達を作りにくい環境ではあるので、イベントや行事には生徒がもっと沢山参加する環境を整えて頂けると、子供同士のコミュニケーションがもっととれると感じました。
良い点
一番は屋久島に行くという経験ができたこと。飛行機に乗って知らない人と四泊五日くらい泊まり、集団で授業を受ける。屋久島の自然豊かな場所や、新しい友達ができたことが嬉しかった。その他にも学校でオリエンテーションが定期的にあり、学校に行く理由にもなると思う。
改善してほしい点
人の性格が単純に二極化されてる気がする。片方は賑やかで授業中も休憩時間もずっと話してる人達。先生達は度がすぎれば注意するが、基本的にはそのまま。もう片方は何も話さない人達。そういう人達は基本来ない。先生達もお喋りで距離が近い人が多い気がする。
良い点
同級生と仲良くして、グループを作らないといけないのではという空気が苦手で通信制に進学したので、単独行動をする子が少なくないR高校のスクーリングは割と過ごしやすかった。勉強は最低限にしたい人は必修のみ、難関大受験を目指す人など、勉強をメインに頑張りたい人は課外授業や追加履修を多く取ることができるなど、柔軟に自分に合ったプランで学習していくことができるのは良かったと思う。
改善してほしい点
自分から課外活動や通学コース、SNSやslackチャンネルなど、参加したり人に話しかけたりができないと友達は作れない。特にスクーリングやオンライン通学コースは先生の当たり外れによって過ごしやすさ、友達作りのしやすさが大きく変わってくるので、青春したい人はコース選びを考えた方がいいかもしれない。また、自分で勉強を進めていけないとちょっと苦労することになる。
良い点
オンラインで通えた点。今はあまり実感していないが知名度的な。ネットコースなのでわからないがネットコースだと全く人と関わらずに通えた点。また、在校生が非常に多いためコミュ力お化けの人だと逆にn高に通ったほうが活躍できるかもしれない。
改善してほしい点
情報セキュリティなどしっかりしてほしい。特に何か技術を身につけられるわけではないので工業高校などに行ったほうがいいとか、人によって違うと思う。
