「心の不調・人間関係」の口コミ
262件の口コミが見つかりました
良い点
以前に通っていた学校ではなかなか友人関係が上手くいっていなかったらしく、孤立しがちだったのですがこの松山東高校の通信制に通い始めてからは何人か友達も出来ただけでも通わせて良かったと思います。 他にも通信制の方が気持ちが思ったより楽になって、安定した精神を保ってくれるようになったのは親としても嬉しい限りです。
改善してほしい点
一応ちょっとした運動会はありましたが、逆に言えばそれだけしか無いので文化祭のような大型イベントを求めている人には合わない可能性があります。 他には色々と緩い分だけ、自分からキチンとやらないと成果が伸びないので、何かと適当な人は大変そうな気がします
良い点
第一学院高等学校姫路キャンパスのeスポーツオンラインコースに通ってよかったのは、自分の好きなゲームを通じて楽しく学べたことです。プロの講師から指導を受けながら技術を高められ全国の仲間とも交流できたことです。
改善してほしい点
改善してほしい点はオンライン授業が中心のため、対面で交流する機会が少なく深い友人関係を築きにくいと感じることがありました。また、実技指導の時間や大会参加の機会がさらに増えると、より実践的な経験を積めると思います。
良い点
自分のペースを完全に守りながら学習できたことが最大のメリットでした。全日制の頃は朝起きることや集団生活に強いストレスを感じていましたが、N高の通学コースは自分の体調や活動に合わせて登校日数を選べるため、心身のバランスを取り戻すことができました。特に映像授業のクオリティが高く、好きな場所で効率よく学べる点が良かったです。また、SlackなどのITツールを日常的に使うため、社会に出る前に必要なITスキルが自然と身につきました。同じような境遇の生徒も多く、過度に干渉されない適度な距離感の友人ができたことも、私にとっては大きな救いとなりました。
改善してほしい点
自主性が極めて強く求められるため、自分でスケジュールを管理できない人には厳しい環境かもしれません。「先生が手取り足取り教えてくれる」という雰囲気ではないので、自分から動かないと何も得られないまま卒業してしまうリスクがあります。また、レポートの提出期限を忘れても厳しく叱られることが少ないため、自己管理能力が低いと単位取得が危うくなる可能性があります。キャンパスライフについても、文化祭や体育祭といった「青春らしい行事」を強く求めている人にとっては、オンライン中心の交流が物足りなく感じるかもしれません。いわゆる「普通の高校生活」を期待しすぎると、ギャップを感じると思います。
良い点
保護者として砂川高校(通信制)に通わせて良かったと感じているのは、子どものペースを大切にしながら高校卒業を目指せる環境が整っていることです。全日制では負担が大きかった時期もありましたが、通信制では無理なく学習を続けることができ、自信を取り戻していく様子を見ることができました。先生方も生徒一人ひとりに寄り添ってくださり、学習面だけでなく進路や学校生活の相談にも丁寧に対応していただけたので安心感がありました。また、さまざまな背景を持つ生徒が在籍しているため、多様性を尊重する雰囲気があり、子どもも落ち着いて学校生活を送れています。子どもに合った学び方を選びたいご家庭におすすめできる学校だと思います。
改善してほしい点
保護者の立場から見ると、通信制という特性上、学習管理を本人主体で行う必要があるため、自分で計画を立てて取り組むことが苦手なお子さんには少し大変かもしれません。全日制のように毎日登校するわけではないため、生活リズムが乱れると学習の遅れにつながることもあります。また、学校行事や部活動、人との交流の機会は比較的限られているため、活発な学校生活や多くの友人との交流を期待している場合は物足りなく感じる可能性があります。先生方のサポートは丁寧ですが、手取り足取り管理してもらうというよりは、生徒本人の自主性を尊重するスタイルです。そのため、自分のペースで学びたいお子さんには合っていますが、常に周囲からの働きかけが必要なお子さんには合う・合わないが分かれる学校だと感じました。
良い点
先生が生徒一人ひとりの状況を見ながら声をかけてくれたため、以前の高校よりも安心して通えました。授業で分からない部分があったときも質問しやすく、基礎からやり直せた点が良かったです。大学進学専攻では受験を意識した授業や進路面談もあり、自分だけでは決めにくかった志望校について具体的な助言を受けられました
改善してほしい点
通信制高校ですが週5日通学するコースだったため、登校日数をかなり少なくしたい人には合わない可能性があります。学校行事やグループ活動もあるので、人との関わりを極力避けたい人は最初に負担を感じると思います。また、専門的なコースや進学サポートが充実している分、学費は一般的な通信制高校より高く感じる家庭もあると思いました。
良い点
子どものペースで通学できたことが一番良かったです。先生方も親身に相談に乗ってくださり、無理なく高校生活を送ることができました。また、進路についても丁寧にサポートしていただき、安心して卒業を迎えることができました。
改善してほしい点
自由度が高く自分のペースで学べる反面、自己管理が苦手な子には少し難しい部分もあると感じました。また、キャンパスによって受けられるコースやサポートに違いがあるため、事前によく確認しておくことが大切だと思います。
良い点
全日制の高校で不登校気味になり、精神的に追い詰められていた子供が、こちらのキャンパスに転校してから笑顔を取り戻せたことが何よりの喜びです。先生方が生徒一人ひとりの心に寄り添い、決して無理強いをしないスタンスで温かく見守ってくれました。
改善してほしい点
全日制のような「クラス一丸となって取り組む熱いイベント」や、賑やかで活発な部活動などをイメージして入学すると、物足りなさを感じるかもしれません。基本的に静かで自分の世界を大切にする生徒が多いため、学校側から積極的に友達作りの場をグイグイ提供してくれるわけではなく、ある程度は自主性が求められます。
良い点
校長先生が学校に行きづらい子に対しての理解があり、柔軟に対応してもらえる。体育は、どうしても参加できない場合、見学や別メニューで単位を取らせてくれる。授業も、どうしても教室に入れない人は別室対応してもらえる。
改善してほしい点
先生によって対応が違うのがとても困る。校長先生は良いと言っていたけどほかの先生はダメと言ったりされることがある。なのでこちらから問い合わせしないといけない時がある。また、去年まではどうしても授業に出れない場合、レポート提出で単位を取れていたが、今年からそれがなくなったと突然言われて非常に不安。突然変えないで欲しい。
良い点
自分のペースで学べる環境が整っていたため心に余裕が生まれました。また通学日が少ないことで体調に合わせて無理なく続けられた点が大きな安心につながりました。そして先生が優しく声をかけてくれるため孤独を感じにくく気持ちが落ち込んだ時も前向きに戻りやすかったです。
改善してほしい点
自主学習が中心になるため自分で計画を立てるのが苦手な人は学習が進みにくいと感じるかもしれません。また通学日が少ないため友達を作るきっかけが限られており人によっては孤独を感じる可能性があります。そして学校行事が少ないため高校生活らしさを求める人には物足りないと思いました。
良い点
自分のペースで学習を進められた点が一番良かったです。全日制のように毎日決まった時間に登校する形ではなかったので、体調や予定に合わせて学習しやすく、無理なく単位取得を目指せました。先生もレポートや進路の相談に丁寧に対応してくれたため、分からないことを一人で抱え込まずに済みました。
改善してほしい点
自由度が高い分、自分で計画を立てて進める力は必要だと感じました。登校日が少ないコースだと友人関係を広げる機会は多くないため、学校生活らしい雰囲気を強く求める人には物足りないかもしれません。また、レポート提出を後回しにすると一気に負担が増えるので、声かけや進捗確認がもう少しあると安心だと思いました。
良い点
飛鳥未来高等学校の横浜キャンパスに通って一番良かったのは、先生方が非常にフレンドリーで、生徒一人ひとりの「通いたい」という気持ちを尊重してくれたことです。私は以前、大人数の教室にいるだけで緊張してしまうタイプでしたが、3DAYコースは登校日が決まっているため生活リズムが整いやすく、それでいて週5日通う全日制ほどの圧迫感がないのが私には最適でした。校則が非常に自由で、服装や髪型、メイクなど自分の好きなスタイルで登校できるため、個性を否定されない安心感がありました。また、レポート作成の時間は先生が教室を回って丁寧に教えてくれるため、勉強に遅れを感じることもなくスムーズに単位を取得できました。卒業式などの行事も、派手すぎずアットホームな雰囲気で行われ、最後は「この学校を選んでよかった」と心から思える温かい環境でした。
改善してほしい点
改善してほしい点としては、キャンパスの建物自体が一般的な全日制高校に比べるとコンパクトなため、休み時間のラウンジや自習スペースがかなり混み合ってしまうことがありました。静かに一人で過ごしたい時には少し賑やかすぎると感じる場面もあったので、もう少し静養室や個別スペースが充実しているとより良かったです。また、人によっては合わないかもしれない点として、自由度が高い反面、自分でスクーリング(対面授業)の出席状況やレポートの期限を管理する意識が求められます。先生もサポートはしてくれますが、基本的には自己責任の部分が大きいため、スケジュール管理が苦手な人や、自分を甘やかしてしまいがちな人は、後から単位取得に追われて苦労する可能性があります。積極的な友達作りを期待しすぎると、自分から話しかけない限り交流が広がりにくいというドライな一面もあるかもしれません。
良い点
自分のペースで勉強ができたこと。とても優しい先生と出会えたことで、生きていける気がしたこと。学びたいと願えば、与えられる環境があることや相談すれば報われることを知ることができた。生徒会の委員をするなど、自分の存在意義を見つけられたこと。
改善してほしい点
自分で勉強する計画を立てることが必要であるため、仕事や体調との両立が自己管理できない人は大変かもしれない。それに関連して、大学進学や資格取得を目指すのであればかなり自分1人で頑張る必要があり、孤独や不利さを感じやすい。
良い点
中学が不登校になり、高校にいけるか悩んでいたときに知り安心しました。通学コースも3パターンあり、通学ができるか不安の中選べることも選んだ決めてです。やりたいことをできる環境や授業もデザインなどのPCを使った授業などがあり、より将来に活かせる内容でよかったと思っています。
改善してほしい点
通信高校に通った理由が、不登校からの通学だったので人間関係を作るのが難しい状態で入学しました。学校は人間関係が大切だとおっしゃっていましたが、合わない生徒もいることをわかってほしいです。また、年々生徒数が増えていることもあり、教室に対しての人数が多すぎると感じることもありました。
良い点
一番良かったのは、自分の時間を最大限に尊重してもらえたことです。全日制の頃は集団行動や校則に息苦しさを感じていましたが、N高ではSlackを使ったチャット文化や、VRを用いた授業など、現代的なツールで自分のペースで学べました。通学コースでもプログラミングや動画制作など、クリエイティブな活動に没頭できる環境があり、同じ趣味を持つ友人も作りやすかったです。先生方も「担任」というより「メンター」として対等に接してくれるため、精神的な負担が少なく、無事に大学進学までたどり着けました。
改善してほしい点
自由度が高い反面、自己管理能力が強く求められます。レポートの期限管理や学習計画を自分で立てる必要があり、やる気がないとずるずると遅れてしまいます。また、広告のイメージほどキラキラしたイベントばかりではなく、地味なPC作業がメインになる日も多いです。進路サポートについても、自分から積極的に相談に行かないと手厚い指導は受けにくいと感じました。また、ネットでのコミュニケーションが中心なので、対面での密な人間関係や、伝統的な「青春」を求めている人には、少しドライすぎて合わないかもしれません。
良い点
いい先生は本当にいい先生 卒業の条件が緩くて助かった 1運動会などの行事に参加すること 2レポートは全部出すこと 3補講などに出て授業数を確保してしっかり出ること (普段の授業にまったく出られなくても3番を活用すれば卒業できた) 学校の電話がフリーダイヤルだったのでよかった 先生とラインが本人も保護者も繋がれたので相談が密にできた
改善してほしい点
運動場がないのでうちの息子のように運動好きな子供さんはおもしろくないかも 夏休みや冬休みが全日制に比べて長い 長いけど週5コースは1年で一括で5月に30万一括納金 そのあと問題を起こしてやめてもお金は戻ってこないからヒヤヒヤした
良い点
全日制の時に悩んでいた人間関係や体調が良くなった。自分のペースで通うので、勉強は自分でしなきゃ行けない。自由な時間が多いのでバイトとも両立ができ好きなことに時間を費やすことが出来るのでとても良かった。
改善してほしい点
コミニュケーションを大切にしようということで、交流を深める為のゲームなどが多いので、人と関わることが苦手だったりする人は大変かもしれないがその分先生たちがサポートしてくれるので慣れていくと思うが人によっては合わないかもしれないです。
良い点
前の学校で人間関係に悩み不登校になりましたが、クラークの先生方は非常に親身で、子供のペースに合わせて温かく見守ってくれました。週5日通学のスタイルですが、制服があり、修学旅行や文化祭などの行事も全日制高校と同じくらい充実しているため、失いかけていた「普通の高校生活」を取り戻せたことが親として何より嬉しかったです。同じような悩みを持つ生徒も多いため、お互いを尊重し合う空気がキャンパス全体にあり、子供も安心して友達を作ることができました。
改善してほしい点
「通信制」という名称ではありますが、全日型コースは週5日の登校が基本で校則もしっかりしているため、自由な時間を優先したい人や、校則に縛られたくない人には合わないかもしれません。また、サポートが手厚い分、学費は一般的な私立高校並みか、それ以上に高額です。施設費や行事費などの負担も小さくないため、経済的な面での覚悟は必要だと感じました。オンライン中心の学習をイメージしていると、ギャップを感じる可能性が高いので注意が必要です。
良い点
一番良かったのは、自分のペースを守りながら「高校生らしい生活」を楽しめたことです。飛鳥未来は私服でも制服でも自由で、個性を尊重してくれる空気がありました。中学時代は不登校気味でしたが、週3日通学のコースを選んだことで無理なく通い始めることができ、徐々に体力がつきました。文化祭や体育祭などの行事も、強制ではなく「やりたい人がやる」というスタンスだったので、プレッシャーを感じずに参加でき、結果的に友人も増えて楽しい思い出が作れました。先生方もフレンドリーで、進路相談にも親身に乗ってくれたおかげで、無事に志望大学に合格できました。
改善してほしい点
自由度が高い分、自己管理能力が求められる点は注意が必要だと思います。レポートの期限管理やスクーリングの出席など、自分でスケジュールを把握して動かないと、単位を落としてしまうリスクがあります。また、キャンパスによっては生徒数が多く、賑やかな雰囲気が苦手な人や、極度に対人不安がある人にとっては、少し圧倒されてしまう場面があるかもしれません。また、私立の通信制なので、学費は公立に比べるとそれなりにかかります。特にオプションのコースなどを選択すると追加費用が発生するため、事前にしっかり確認しておくべきだと感じました。
良い点
一番良かったのは、先生方が生徒一人ひとりの「今の状態」を否定せず、温かく受け入れてくれたことです。以前の学校で挫折して自信を失っていましたが、第一学院独自の「プラスサイクル学習」を通じて、小さな目標を達成する喜びを思い出せました。レポートも個別指導で丁寧に教えてもらえるため、学力に不安があっても無理なく進められました。キャンパスの雰囲気も非常に穏やかで、無理に社交的になる必要もなく、自分のペースで登校できる環境があったからこそ、途中で諦めずに卒業まで辿り着けたのだと感じています。
改善してほしい点
キャンパスによってはビルの一角にあるなど規模が小さいため、いわゆる「広い校庭がある大きな学校」をイメージしているとギャップがあるかもしれません。また、週1?2日の通学コースだと、自分から積極的に話しかけない限り、他の生徒との深い交流は生まれにくいと感じました。賑やかな学校生活や部活動をバリバリやりたいという人よりは、静かな環境で着実に単位を取りたい人に向いていると思います。進路サポートは丁寧ですが、就職希望の場合は、自分で求人を探す意欲も持っておかないと、先生任せだけでは少し不安かもしれません。
良い点
中学校では不登校や別室登校だった為、まず高校に入学出来るかが不安だったが、面接は、学力的なものではなく、今からどうなりたいのか、何が不安でどうしたいのかそう言った気持ちの共有や、それらを改善に向かう為に高校ではどうしたいのかという本人の気持ちを重視して高校の面接官と話し合う内容であった。 面接は保護者と2人で受けることができ、他の入学試験より心の安心感があったのが良かった。 入学後は授業に出られるか心配だったが、クラスメイトのほとんどが元不登校であったため、クラスの雰囲気的に、みんな学校という場所は大変だけど、頑張ろうねという雰囲気に自然となっており、支え合う流れだったのが良いと思った。 授業に出られない時は別室が用意されており、そこで寝たり、腹痛の際はトイレで1人になれたり、申請すればテスト期間もその別室に受けられることが出来たのが支えになった。 通信制という、どの生徒もほとんどが何かしらの問題を抱え悩んでいるという前提をみんな持って学校生活を過ごしているため、普通の高校よりは理解がある高校だと思う。
改善してほしい点
ずっとその高校に在籍している先生も多いが、中には他の高校から通信制に移ってきた先生もいる為、みんなが何かしらの不調を抱えているということをあまり理解していない先生もいる。 早退したい時に、その先生がいる時間帯に職員室に行ってしまうと、また早退するのか、そんなんじゃ働けないぞ、と言われてしまうこともあった為、その言葉は卒業後も心に残り続けている。 先生との相性があるため、人によるかもしれない
