通信制高校を探す
4件の学校が見つかりました
島根県立浜田高等学校
島根県立浜田高等学校通信制課程は、浜田市黒川町に本校を置き、スクーリングは基本的に本校会場で実施されます。大田市と益田市に協力校があり、生徒の地域に応じた学習環境が整備されています。学習はレポート提出とスクーリング出席を組み合わせた通信制方式で、ビジネス基礎や簿記、情報処理などの選択科目が用意されており、数学・英語を基礎から学べる体制があります。公式サイトで明記されたコース名は記載されていませんが、本校・火曜スクーリング、協力校スクーリング、巡回スクーリングなどの学習形態が設定されています。
口コミ例
実際の投稿から抜粋
良かった点
「最初は不安だらけだったしレポートなどうまく出来るかどうか不安でしたが全然そんな事はなくとても通いやすかったし以前通っていた全日制よりも通信制のほうが自分にはあっていたなと思いました。殆どが自分での学習でしたが自分はあまり苦ではありませんでした。」
気になった点
「人によっては合わないかもしれない点は自己管理や自分で計画を立ててレポートをやっていく事ができない人とかはあまりおすすめ出来ないと思います。期日を守るのも余り得意じゃなかったり提出物をきっちり出さない人とかは難しいと思います。」
全1件の口コミより1件を抜粋
()内はサイト平均との差
松陰高等学校
松陰高等学校は少人数の個別学習スタイルを基本に、週2〜4回のグループ指導や研修旅行を実施し生徒の可能性を引き出す。自宅学習中心の通信制で、レポート提出と前期・後期テストで単位認定。全国の学習センター(広島校:広島駅徒歩4分、川崎校:JR川崎駅徒歩5分、岡山中央校:岡山駅徒歩15分など)でスクーリングを完結、通学は週0〜5日選択可能。本校は山口県。公式コースとして専門コース、同時入学コース、スポーツコース、クリエイティブコース、メタバースクリエイター養成コースがある。
口コミ例
実際の投稿から抜粋
良かった点
「集団の中に入ることが出来ず、小学校の途中から完全不登校になったため、中学校にまったく通っておらず、まったく勉強もしてこなかったのだが、レポートなどはわかりやすく、先生方も柔軟に対応していただけるので、安心して在籍している。」
気になった点
「各校舎があまりにも小さいため、周りの人とうまく行かない場合は同じ空間で過ごすのはちょっと難しいかもしれない。生徒も先生も少ないため、どうしても同じ人達と過ごす時間が多くなるので、基本的にはレポート提出で大丈夫でもスクーリングなどはあるので、もう少し部屋数があったりすると安心かもしれない。」
全1件の口コミより1件を抜粋
良い点
- ✓レポートがわかりやすく、先生方の柔軟な対応により不登校経験者でも安心して学習できるという声がある
- ✓中学校に通った経験がない生徒でも、理解しやすい教材とサポートで学びやすいと評価されている
改善してほしい点
- !校舎が小さいため、同じ人と過ごす時間が多く、空間的な余裕が欲しいという声がある
- !生徒と先生の数が少なく、スクーリング時に部屋数がもっとあると良いという意見が出ている
()内はサイト平均との差
サクラ高等学院(第一学院高等学校 島根松江キャンパス)
サクラ高等学院(第一学院高等学校島根松江キャンパス)は個別指導を基調に週1回・月1回・週2回・週5回コースを提供し、生徒一人ひとりの学習計画をカスタマイズ、疑問点は即時質問可能で中学校復習も実施。所在地は島根県松江市菅田町180アイウォーク菅田ビル2Fで通学型サポート校、年に1回の本校スクーリングが必要。コースは週5コース(私大・短大受験コース)、週5コース(専門学校・就職コース)、週2コース(高校卒業サポートコース)など。
- 学費・就学支援は必ず学校公式サイトの最新情報で確認してください。
- 通学型・オンライン型、サポートの有無は募集要項・資料請求で確認してください。
- 詳細ページの学校概要・よくある質問もあわせてご覧ください。
島根県立宍道高等学校
島根県立宍道高等学校の通信制課程は、自宅学習を基本にレポート提出、スクーリング、試験で単位を修得し、3年で74単位以上取得で卒業可能。定通併修で定時制授業も活用でき、在籍期間は10年。所在地は松江市宍道町宍道1586(JR宍道駅徒歩12分)で、通学型、スクーリングは本校で日・月・木中心に年20回、隠岐高等学校協力校で日曜年16回。コースは普通科のみ。国数英入門科目で中学学習を学び直せ、担任と学習計画を相談。
- 学費・就学支援は必ず学校公式サイトの最新情報で確認してください。
- 通学型・オンライン型、サポートの有無は募集要項・資料請求で確認してください。
- 詳細ページの学校概要・よくある質問もあわせてご覧ください。
