「ほぼオンライン/自宅」の口コミ
180件の口コミが見つかりました
良い点
授業自体はリアルタイムオンラインではないので自分のペースで動画を見る事に取り組めたことはよかった。スクーリングの回数も少なくほぼと言って良いくらい自宅で完結したことは本人が希望するスタイルだったので良かったと思う。
改善してほしい点
わりと名前が知れている通信制高校でとても課外授業など色んなことに興味をもって取り組める人にとっては最適な高校であると思う反面、地方に住んでいる人にとっては参加することが大変で人数制限もあり勿論旅費もかかるため人(住んでいる場所)によっては積極的には参加するのは大変ではないかと思った。
良い点
娘は、小中学生時代、教室の雰囲気が苦手で、入れない事が多かったので、自宅で、安心して勉強出来る所がとても良かったです。体調不良の時は、良くなってから勉強でき、分からない所は親切に教えてもらえたので、助かりました。
改善してほしい点
定期試験や、単位を取るために1週間、本校がある熊本県の天草で集中スクーリングに行かなければいけません。娘の時は、1、2年の時はコロナ禍のため、自宅でのスクーリングでしたが、3年の時は行きました。娘は熊本住みなので、そこまで大変ではありませんでしたが、他県の方は大変だと思います。あと、教室が苦手な娘は、廊下で授業を受けたので、どうにかならなかったかと思います。
良い点
通学に縛られずに自分の勉強を体調と相談しながらペースで進められた。先生方も明るく、話しかけやすい雰囲気で、通信制だからと言ってそれぞれが孤立することもなく、他者とのコミュニケーションをとることができた。
改善してほしい点
進学面のサポートがあまりない。勉強のレベルはかなり低く、自分で勉強をしないと大学進学は厳しい。
良い点
学校自体は山梨にあるため実際に通わなくてもよくオンラインでのレポートの提出のためとても気軽でした。また任意ですが運動会も開催されていてオンラインだからといって他の学生とコミュニケーションが取れないわけではなくたくさん交流することもできます。
改善してほしい点
レポートの量が多かったので人によってはやりきれないかもしれない
良い点
子どもに持病があり、体調が悪くなっても安心できるネットコースを選びました。自分のペースで学習できる点も魅力で、どんどん先へ行けるため集団授業よりストレスがなさそうです。学習進捗はアプリでされているので、先生がいなくても大丈夫です。年間を通してイベントもあるようです。
改善してほしい点
自分で勉強スケジュールを立てられなかったり、一人だと勉強しない人には合わないと思います。ただ、N高は通うコースもあるので、子どもたちの体調や性格に合わせて選べます。有名ですが、しっかり調べてからの方が良いでしょう。
良い点
自分は高校2年生まで全日制の進学校に通学していましたが、高校2年生の終わりに両側性肺気胸を発症してしまい、手術と入院で4ヶ月ほどの病院生活をしていました。入院していたため、全日制の高校の単位が取得できないとのことだったので、自分のペースで勉強できる日本航空高等学校を選びました。よかった点としては、単位がとりやすい点が一番です。はじめは、動画視聴し、レポートを提出し、テストという感じで不安を抱いてましたが、内容はレポートは感想文で、テストは基礎的な問題しか出ずまた試験時間も30分と短めであるため勉強が苦手な子でも高い評価を得て単位を取れると感じました。
改善してほしい点
他の同級生との交流を望む人は向いていないと思います。授業はなく、自宅で単位取得できてしまうため、交流はほとんどありません。行事があるものの、移動やら費用の問題で行くのも難しい可能性もあるため、交流がしたいという人は地元にある通信制高校に行くべきだと感じました
良い点
心の不調のため、通学ということが困難だと感じ、高校へ行くことも悩んでいたのにも関わらず、高校へ行けるという選択肢があったことがまず良かったと感じました。また学び方もオンラインで予想以上に分かりやすく学ぶことはそれほど苦痛ではなかったことが良かったです。
改善してほしい点
ネットコースについてしか分からないのですが、人と交流したい、友達を多く作りたいといった人にはあまり合わないと思います。改善して欲しい点は個人面談や三者面談が苦痛だったので、そこをもっと楽にするような工夫、回数を減らすなどをしてほしかったです。
良い点
とにかく「拘束時間の少なさ」が最大のメリットです。私はプロを目指してスポーツ活動に打ち込んでいるため、遠征や練習で日中の時間が全て埋まってしまいますが、この学校はスマホ一つでレポートが終わるため、移動中や宿泊先でも勉強を進められます。年に数日のスクーリング(登校)だけで卒業を目指せるので、練習スケジュールを一切崩す必要がありません。担任の先生も私の活動を応援してくれており、事務的な手続きも非常にスムーズで、ストレスなく「活動と学業」の両立ができています。
改善してほしい点
学校側から「勉強しろ」と言われることが全くないので、自分に甘い人はいつまでもレポートを溜めてしまう危険があります。また、普段は完全に一人で学習するため、いわゆる「クラスメイトとの青春」を期待して入ると、かなりギャップを感じるはずです。スクーリングの時に数日間だけ他の生徒と顔を合わせますが、その場限りの交流になりがちです。また、大学受験を一般入試で本気で目指す場合は、学校の授業だけでは全く足りないので、自分で予備校に通うなどの対策が必須になると思います。
良い点
一番のメリットは、自分のペースで時間を自由に使えることです。映像授業は倍速視聴も可能で、効率よく学習を進めることができました。Slackなどのツールを使って、共通の趣味を持つ友人とオンラインで交流できたのも楽しかったです。全日制の頃に感じていた「朝起きなければならない」「教室にいなければならない」というプレッシャーから解放され、心身ともに余裕を持って大学受験の勉強に専念できたことが、志望校合格に繋がったと感じています。
改善してほしい点
「自分で自分を管理する力」がかなり求められます。先生からの細かい声掛けや強制力はほとんどないため、やる気が出ない時にダラダラ過ごしてしまうと、単位取得のためのレポートが締め切り直前に厳しくなります。また、ネットコースだと自分からコミュニティに参加しにいかない限り、全く友達ができないまま卒業することになります。対面でのリアルな交流や、学校らしい行事(体育祭や文化祭)を強く求める人には、少し物足りなく感じるかもしれません。
良い点
自分のペースで学習を続けられること、ITコースやクリエイティブコースなどの授業をオンライン授業を通して自主学習できたこと、煩わしい人間関係に悩ませられないこと、また体調が悪くなりやすくても、通学回数が少ないため負担が軽いことが良かったです。
改善してほしい点
教師の介入が多くなく、やる気のない生徒や自主性に欠けた生徒は中学卒業時と比べてあまり成長できないため、言われないとできない、指針が欲しいという生徒は合わないかもしれないです。また大勢の生徒がいて教員の数や事務スタッフなどが足りていないため、個人にあった配慮もあるかと言われれば怪しいところがあります。
良い点
全日制高校に通っていた頃は、毎日決まった時間に登校し、集団行動を続けることが大きな負担になっていました。N高等学校では、オンライン中心で自分の体調や気分に合わせて学習を進められたため、精神的にかなり楽になりました。自分のペースを尊重してもらえる環境だったことで、学習への意欲も少しずつ回復し、最終的に卒業まで続けることができた点が一番良かったです。
改善してほしい点
自由度が高い反面、自己管理が苦手な人にとっては学習のペースを保つのが難しいと感じました。強制力があまりないため、計画を立てられないとレポート提出が後回しになりがちです。また、対面での学校行事やクラスとしての一体感を重視する人には、少し物足りなく感じる可能性があると思います。
良い点
集団の中に入ることが出来ず、小学校の途中から完全不登校になったため、中学校にまったく通っておらず、まったく勉強もしてこなかったのだが、レポートなどはわかりやすく、先生方も柔軟に対応していただけるので、安心して在籍している。
改善してほしい点
各校舎があまりにも小さいため、周りの人とうまく行かない場合は同じ空間で過ごすのはちょっと難しいかもしれない。生徒も先生も少ないため、どうしても同じ人達と過ごす時間が多くなるので、基本的にはレポート提出で大丈夫でもスクーリングなどはあるので、もう少し部屋数があったりすると安心かもしれない。
良い点
教材のレベルが幅広く用意されており、中学の学習内容の復習から難関大学受験対策まで、自分の習熟度に合わせて選択できた点が非常に良かったです。私自身、最初は基礎レベルからのスタートでしたが、着実にステップアップし、受験期には志望校に特化した授業を受けることで、無事に大学進学を果たすことができました。
改善してほしい点
学習のペースや成績の管理を自分自身で行う必要があるため、自主的に動けない人にはハードルが高いかもしれません。実際に、単位の取得状況を把握しきれず、単位を落としてしまう生徒も散見されました。自由度が高い分、ある程度の自己管理能力が身についていないと、スムーズな卒業は難しいと感じる場面があるかもしれません。
良い点
通学生からネット生への変更が可能なので、通学するのが難しくなった場合すぐにネット生になれる所が、よかった。先生たちも、優しく無理に友達を作らなくても、一人でも回りを気にせず、過ごすことができた。この学校にしてよかった。
改善してほしい点
通学生は黒髪にピアスなどダメだからここが他の通信とは少し違うから、髪とか染めたい人は、人によっては合わないかも。ネット生は髪とか染めるのは自由だらか、髪とか染めたい人はネット生にするのがおすすめ。でも制服から場合は黒髪にピアスすとかだめだから注意。
良い点
自分の体調や気分に合わせて学習ペースを調整できる点が一番良かったです。登校のプレッシャーが少なく自宅で授業を受けられるため精神的にかなり楽になりました。また動画授業は分からない部分を何度も見直せるので理解しやすく自分に合った学び方ができました。それに先生への質問もチャットでできるため人と話すのが苦手でも安心して学習を進められました。
改善してほしい点
自分から動かないと友人関係が広がりにくい点は人によっては合わないと感じました。オンライン中心のためクラスの一体感は全日制より弱く孤独を感じる場面もあります。また自己管理ができないと課題を後回しにしてしまい単位取得が大変になる可能性があります。それに対面でのサポートを重視する人には物足りなさを感じるかもしれません。
良い点
通学日数がとても少なく年に10日ほどで、レポートも好きな場所・好きな時間に行える点。 時間を自由に使えて、やりたいことがある生徒にはとても向いていると思う。 スクーリングの雰囲気も落ち着いていて対人関係の不安もない。
改善してほしい点
レポートのチェックが甘いのか、出題にミスがあったり意図がよくわからない問題が多数あったりした。 また、生徒の方からコミュニケーションをとろうとしなければ担任からのサポートなどはあまりなく、自分でレポートを進められない人は合わないかもしれない。
良い点
一番のメリットは、自分のペースで時間を自由に使えることです。映像授業はスマホでいつでも視聴でき、レポートもネット提出なので、体調が悪い日でも無理なく進められました。また、Slackというツールを使った生徒同士のコミュニティがあり、共通の趣味(ゲームやイラストなど)を持つ友達とオンラインで繋がれたのが楽しかったです。
改善してほしい点
自己管理能力がかなり問われる点です。担任の先生から定期的に連絡は来ますが、基本的には自分で計画を立ててレポートを終わらせる必要があり、後回しにすると最後に苦労します。また、ネットコースだと自分からコミュニティに参加しに行かないと、3年間誰とも話さずに終わることもあるため、社交性を求める人には通学コースが向いています。
良い点
中学校の頃は不登校気味で人間関係に苦労していましたが、こちらの学校で自分のペースで学習を進められる環境を得たことで、今では毎日を前向きに過ごせています。レポートの提出期限さえしっかり守れば、自分の好きなプログラミングや創作活動に多くの時間を割ける点が非常に魅力的です。全日制のような過度な校則や集団行動の強制がなく、精神的な負担が激減したことが親としても一番嬉しい変化でした。VRを活用した授業など、最新のツールを使った学習も本人の興味を強く惹きつけており、自学自習の習慣が自然と身についたと感じています。
改善してほしい点
自己管理能力が非常に問われるため、自分でスケジュールを立てて動けないタイプのお子さんには少し厳しい環境かもしれません。担任の先生とのやり取りは基本的にチャットツールがメインになるため、対面での温かい交流や密な進路指導を求める家庭にとっては物足りなさを感じる可能性があります。また、オンライン中心の生活になると外に出る機会が極端に減ってしまうため、意識的に外部のコミュニティに関わらせる工夫を親側でする必要がありました。学校行事も希望制で会場が遠方になることも多く、一般的な高校生らしい青春をイメージしていると現実とのギャップがあるかもしれません。
良い点
通信制だったので、自分のペースで学習できたのが一番良かったです。毎日登校する必要がなく、体調やメンタルの状態に合わせて進められました。先生やメンターも距離感がちょうどよく、困った時は相談しやすかったです。周りも似た事情の生徒が多く、無理に合わせなくていい環境だったのは安心感がありました。
改善してほしい点
自由度が高い分、自己管理ができないと厳しいと感じました。授業や課題は自分で計画を立てないと後回しになりがちです。全日制のように毎日登校して強制的に学習したい人や、細かく指示してほしい人には合わない学校だと思います。
良い点
次男をN高等学校に通わせて良かったと思いましたのは、息子が大好きなネットゲーム主体で、ネット上で学校の行事や遠足等をして頂けることでした。息子はゲームが大好きな障害がある引きこもりでしたので、息子も母親としましても、大満足な内容でした。
改善してほしい点
N高等学校の場合は、オンラインでの行事や、遠足等がゲーム上で組み込まれていたりしますので、リアルで対面されたりするのをご希望されている保護者の方々については、少し違うかな?と言う感じになるかもしれません。
