「週3〜4」の口コミ
142件の口コミが見つかりました
良い点
以前に通っていた学校ではなかなか友人関係が上手くいっていなかったらしく、孤立しがちだったのですがこの松山東高校の通信制に通い始めてからは何人か友達も出来ただけでも通わせて良かったと思います。 他にも通信制の方が気持ちが思ったより楽になって、安定した精神を保ってくれるようになったのは親としても嬉しい限りです。
改善してほしい点
一応ちょっとした運動会はありましたが、逆に言えばそれだけしか無いので文化祭のような大型イベントを求めている人には合わない可能性があります。 他には色々と緩い分だけ、自分からキチンとやらないと成果が伸びないので、何かと適当な人は大変そうな気がします
良い点
10校以上複数の学校と比較したがどこよりも生徒への心のサポートが手厚い。そのため、通学のかたちが自由度が高く柔軟であり、週3午前のみ、週5午前のみ、週5午前午後ありが選べて、本人希望次第で段階的に集団生活に慣れることも可能。週1から徐々に通ったり、集団が苦手であれば放課後個別もある。不登校の原因となりうる症状にも理解があるため、無理なく通いやすい。
改善してほしい点
行事や課外活動もそれなりにあるが、文化祭や体育祭はないので行事を楽しみたい生徒には物足りないかもしれない。また、通信制高校に多い専門授業は英検・漢検・PC検定取得を目指すもので、真新しいものやクリエイティブなものはない。
良い点
飛鳥未来高等学校の横浜キャンパスに通って一番良かったのは、先生方が非常にフレンドリーで、生徒一人ひとりの「通いたい」という気持ちを尊重してくれたことです。私は以前、大人数の教室にいるだけで緊張してしまうタイプでしたが、3DAYコースは登校日が決まっているため生活リズムが整いやすく、それでいて週5日通う全日制ほどの圧迫感がないのが私には最適でした。校則が非常に自由で、服装や髪型、メイクなど自分の好きなスタイルで登校できるため、個性を否定されない安心感がありました。また、レポート作成の時間は先生が教室を回って丁寧に教えてくれるため、勉強に遅れを感じることもなくスムーズに単位を取得できました。卒業式などの行事も、派手すぎずアットホームな雰囲気で行われ、最後は「この学校を選んでよかった」と心から思える温かい環境でした。
改善してほしい点
改善してほしい点としては、キャンパスの建物自体が一般的な全日制高校に比べるとコンパクトなため、休み時間のラウンジや自習スペースがかなり混み合ってしまうことがありました。静かに一人で過ごしたい時には少し賑やかすぎると感じる場面もあったので、もう少し静養室や個別スペースが充実しているとより良かったです。また、人によっては合わないかもしれない点として、自由度が高い反面、自分でスクーリング(対面授業)の出席状況やレポートの期限を管理する意識が求められます。先生もサポートはしてくれますが、基本的には自己責任の部分が大きいため、スケジュール管理が苦手な人や、自分を甘やかしてしまいがちな人は、後から単位取得に追われて苦労する可能性があります。積極的な友達作りを期待しすぎると、自分から話しかけない限り交流が広がりにくいというドライな一面もあるかもしれません。
良い点
自分のペースを完全に守りながら学習できたことが最大のメリットでした。全日制の頃は朝起きることや集団生活に強いストレスを感じていましたが、N高の通学コースは自分の体調や活動に合わせて登校日数を選べるため、心身のバランスを取り戻すことができました。特に映像授業のクオリティが高く、好きな場所で効率よく学べる点が良かったです。また、SlackなどのITツールを日常的に使うため、社会に出る前に必要なITスキルが自然と身につきました。同じような境遇の生徒も多く、過度に干渉されない適度な距離感の友人ができたことも、私にとっては大きな救いとなりました。
改善してほしい点
自主性が極めて強く求められるため、自分でスケジュールを管理できない人には厳しい環境かもしれません。「先生が手取り足取り教えてくれる」という雰囲気ではないので、自分から動かないと何も得られないまま卒業してしまうリスクがあります。また、レポートの提出期限を忘れても厳しく叱られることが少ないため、自己管理能力が低いと単位取得が危うくなる可能性があります。キャンパスライフについても、文化祭や体育祭といった「青春らしい行事」を強く求めている人にとっては、オンライン中心の交流が物足りなく感じるかもしれません。いわゆる「普通の高校生活」を期待しすぎると、ギャップを感じると思います。
良い点
子どものペースで通学できたことが一番良かったです。先生方も親身に相談に乗ってくださり、無理なく高校生活を送ることができました。また、進路についても丁寧にサポートしていただき、安心して卒業を迎えることができました。
改善してほしい点
自由度が高く自分のペースで学べる反面、自己管理が苦手な子には少し難しい部分もあると感じました。また、キャンパスによって受けられるコースやサポートに違いがあるため、事前によく確認しておくことが大切だと思います。
良い点
完全マンツーマン指導のため周囲を気にせず自分のペースで学べる点が良かったです 朝が苦手でも午後から通学できるなど体調に合わせやすく安心でした 家庭教師のノウハウを活かした手厚い進路・受験サポートもしていただきました アットホームな雰囲気で友達も作りやすい環境が整っています
改善してほしい点
グループワークが多くて知らない人と喋るのが少し苦手だったので負担になったもう少し少なくて良かったと思います 途中から入るともうすでに最初から入った人達のグループができているから友達作りづらそうだなと思いました
良い点
全日制の高校で不登校気味になり、精神的に追い詰められていた子供が、こちらのキャンパスに転校してから笑顔を取り戻せたことが何よりの喜びです。先生方が生徒一人ひとりの心に寄り添い、決して無理強いをしないスタンスで温かく見守ってくれました。
改善してほしい点
全日制のような「クラス一丸となって取り組む熱いイベント」や、賑やかで活発な部活動などをイメージして入学すると、物足りなさを感じるかもしれません。基本的に静かで自分の世界を大切にする生徒が多いため、学校側から積極的に友達作りの場をグイグイ提供してくれるわけではなく、ある程度は自主性が求められます。
良い点
一番良かったのは、自分の時間を最大限に尊重してもらえたことです。全日制の頃は集団行動や校則に息苦しさを感じていましたが、N高ではSlackを使ったチャット文化や、VRを用いた授業など、現代的なツールで自分のペースで学べました。通学コースでもプログラミングや動画制作など、クリエイティブな活動に没頭できる環境があり、同じ趣味を持つ友人も作りやすかったです。先生方も「担任」というより「メンター」として対等に接してくれるため、精神的な負担が少なく、無事に大学進学までたどり着けました。
改善してほしい点
自由度が高い反面、自己管理能力が強く求められます。レポートの期限管理や学習計画を自分で立てる必要があり、やる気がないとずるずると遅れてしまいます。また、広告のイメージほどキラキラしたイベントばかりではなく、地味なPC作業がメインになる日も多いです。進路サポートについても、自分から積極的に相談に行かないと手厚い指導は受けにくいと感じました。また、ネットでのコミュニケーションが中心なので、対面での密な人間関係や、伝統的な「青春」を求めている人には、少しドライすぎて合わないかもしれません。
良い点
週1で東京にレッスンに行きながらでも高校卒業できたので、サポートしてくれた先生たちにはとても感謝をしています。単位取得に関しても普段の授業と別でスクーリングという絶対に受けなければ単位が取れない授業があり、その日は芸能のお仕事と被ってしまい、困っていたら別日を設けてくれたりしました。
改善してほしい点
いじめや不登校が理由で通信制を選ぶ子も多く、大人しい子が多いです。アニメやゲームが好きな子達は共通の趣味で仲良くなっていました。全くちがう趣味だったので最初は友達を作るのが難しかったのですが、最終的には少人数なのでみんなで遊ぶようになりました。今ではその影響でアニメなども見るようになりました。 改善してほしい点は、不良生徒と教室を分けて欲しかったです。 スクーリングという授業にはフレックスコース(受けたい授業を自由に受けられる)と、スクーリングのみ参加のコースの生徒が一斉に集まるのですが、教室の民度が格段に悪くなります。授業中大音量で音楽を流したり、席が近かかったのでしつこく絡んできて巻き添いになったり、先生に注意されると逆上して机を蹴り飛ばしたり、10分休み教室を離れるとラインかインスタ教えてとずっと着いてきたりとかなり怖かったです。別教室で受けさせるか、迷惑行為を辞めない場合は退出させて欲しかったなと思いました。
良い点
この高校に通って良かったことは、プレミアムコースの専攻で幅広い学びができたことです。ExcelやWordなどの社会人として必要なスキルだけでなく、コミュニケーションや英会話なども学ぶことができました。 また、オンライン文化祭では全国のキャンパスの仲間と交流する機会がありました。住んでいる地域も環境も異なる同級生と話すのはとても新鮮で、埼玉に住む私も熊本の友達をつくることができました。こうした学びや出会いは、この高校ならではの魅力だったと思います。
改善してほしい点
改善してほしい点は、学費がやや高いことです。助成金制度はありますが、コースによっては家庭への負担が大きいと感じました。 また、人によっては先生やカウンセラーとの相性が合わない場合もあると思います。ただ、相談体制は整っているため、自分に合ったサポートを見つけることはできる環境だと思います。
良い点
何事にもルールが緩く、髪色ピアス自由、服装は制服は一応あるが私服OKでアルバイトもできるのと通学コースの場合は通学しなくてもいい。好きな時間にきて好きなタイミングで授業を受けることが可能。 授業は選択式で1年生だと必修授業もあるが、3年生になるとすべての授業の参加が自由になるのですべての時間を自習にして将来のために特技を磨く(プログラミングやデザイン等)人や学校独自の授業サイトでレポート以外の勉強をする人、そしてレポートを着々と学校で進む人などが多い。 授業を選択した人はその分野の知識を深め、自主的にそのときのテーマの物事を調べたりしてグループで活動する。 全国にキャンパスがあるためzoomで授業するので自分のmacで見ることができる。教室の前に大きいテレビが3つありそこでも見ることができる。
改善してほしい点
精神の不安定な人への対処がまだできていない。 たとえば中学でうまくいかず、高校から頑張ろうとした人が結局周りについていけず中退したり、テストを受けなければいけず、そのテストはどのコースの人でも会場で受けなければいけないが、その時に精神的な問題で行けなかった場合は空いてる枠があれば何度でもやり直しができるが会場に足を踏み込まないと必ず進級、卒業ができない。スクーリングも同じで年に2回あるが1回はオンラインで受けれるがもう1回は会場で受ける必要がある。今年からルールが変わり、前までは体育もオンラインで受けれたが今年からは体育は会場にいかなければいけない。 家から出れない人のためにせめて会場じゃなくても個別で対応できるようにしてほしい。 コミュニティが豊富だが結局コミュニティに入ったとしても馴染めない人はどこでも馴染めず友人もできない。
良い点
「あおぞら高校」に通って良かったと感じたのは、自分のペースで学習を進められるところです。先生方も親身になって相談に乗ってくださり、勉強だけでなく進路や学校生活についてもサポートしてくれました。また、さまざまな背景を持つ生徒がいるため、多様な価値観に触れられたことも良い経験でした。無理なく高校卒業を目指せる環境が整っていると感じました。
改善してほしい点
改善してほしい点としては、通信制のため生徒同士で交流する機会が少なく、友人を作るのが難しいと感じることがありました。また、基本的に自主学習が中心なので、学習習慣が身についていない人には少し大変かもしれません。スクーリングやイベントの回数がもう少し増えると、生徒同士のつながりが深まり、より充実した学校生活を送れると思います。
良い点
無駄な校則がなくて、自由がきくため在校生は髪の毛を染めたりネイルをしたりメイクをしたり私服登校したりと自分らしくいれた気がします。 また、自分の興味のあるコースに行くためやる気ももちろんあるし沢山学べました。
改善してほしい点
単位制なので、出席率が悪かったり提出物を出さない人は向いてないと思います。 必要最低限の事しか求められない学校だと思うので、人としての当たり前をできれば入学も卒業も簡単です。 基本的には週3の短い時間登校なのでバイトもできるしいいと思います。
良い点
学習面だけでなく人間的な成長も大切にしている点です。先生方が生徒一人ひとりにしっかり向き合ってくださり、学校での様子や進路についても丁寧に相談できました。コースが豊富で子どもの興味や目標に合わせた学びができるため、以前よりも意欲的に学校生活を送るようになりました。行事や課外活動も充実しており、仲間との交流を通じて社会性を身につけられたことにも満足しています。
改善してほしい点
コースや学校行事が充実している反面、活動量が比較的多いため、自分のペースでゆっくり学びたい子には負担に感じる場合があることです。また、校舎やコースによって特色が異なるため、期待していた内容と実際の学校生活に差を感じる可能性もあります。入学前に説明会や個別相談に参加し、子どもに合った環境かどうかをしっかり確認することが大切だと思いました。
良い点
普通科だけでなく大学進学を目指す方向けのコースであり特進科があります。 将来の夢や目標から志望校を一緒に探し、合格に向けたカリキュラムを組みことができるのが良かったです。 おかげで卒業後は大学進学をすることができました。
改善してほしい点
特進科の場合ですが、かなり勉強しないと難しい大学なら合格できない部分があります。 そういう意味ではやる気が必要になって来るので特進科は勉強が嫌いな人だと合わない部分があるかも知れません。 改善して欲しい部分は特にありません。
良い点
全日制の高校では朝起きられず不登校気味でしたが、N高に転校してからは自分のペースで学習を進められるようになり、表情が明るくなりました。映像授業の質が高く、大学受験対策もしっかりしています。また、学内SNSのSlackを通じて趣味の合う友人と繋がれたり、プログラミングやデザインなど将来に直結するスキルを学べる環境があったことが、本人の自信に繋がったようです。
改善してほしい点
自主性が求められる学校なので、自分でスケジュール管理ができないとレポートが溜まってしまい、進級が危うくなるリスクがあります。先生からの手厚い干渉はないため、放っておいてほしい子には良いですが、手取り足取り指導してほしいタイプには合わないかもしれません。また、いわゆる「青春」のような部活動や学校行事を期待しすぎると、オンライン中心の環境に物足りなさを感じる可能性もあると思います。
良い点
一番良かったのは、自分のペースを守りながら「高校生らしい生活」を楽しめたことです。飛鳥未来は私服でも制服でも自由で、個性を尊重してくれる空気がありました。中学時代は不登校気味でしたが、週3日通学のコースを選んだことで無理なく通い始めることができ、徐々に体力がつきました。文化祭や体育祭などの行事も、強制ではなく「やりたい人がやる」というスタンスだったので、プレッシャーを感じずに参加でき、結果的に友人も増えて楽しい思い出が作れました。先生方もフレンドリーで、進路相談にも親身に乗ってくれたおかげで、無事に志望大学に合格できました。
改善してほしい点
自由度が高い分、自己管理能力が求められる点は注意が必要だと思います。レポートの期限管理やスクーリングの出席など、自分でスケジュールを把握して動かないと、単位を落としてしまうリスクがあります。また、キャンパスによっては生徒数が多く、賑やかな雰囲気が苦手な人や、極度に対人不安がある人にとっては、少し圧倒されてしまう場面があるかもしれません。また、私立の通信制なので、学費は公立に比べるとそれなりにかかります。特にオプションのコースなどを選択すると追加費用が発生するため、事前にしっかり確認しておくべきだと感じました。
良い点
他校からの再入学だったため、必要単位が少なかった自分は卒業がすぐにできてよかったです。単位制というのがとても良かった。最寄り駅も新山口駅と大きな駅で徒歩5分もかからない程度の距離なことが一番良かったことででした。
改善してほしい点
校舎が大きい分、山口県内だと人が多く通っているので大人数が極端に苦手な人は夜の部に出たほうがいいと思います。改善してほしいほどのことはなかったです。できたばかりの学校なのでどこをとっても新しい学校でした。古いほうがいい人は落ち着かないかもしれないですね
良い点
「マイコーチ」と呼ばれる担任の先生を自分で選べる制度があり、自分を理解してくれる先生と信頼関係を築けたことが大きかったです。また、屋久島での本校スクーリングは一生の思い出になりました。全国から集まる初対面の生徒と数日間生活を共にし、自然の中で学ぶ経験は、内向的だった自分にとって大きな自信に繋がりました。みらい学科では、プロの講師からイラストの技術を直接学べたため、自分の好きなことを軸にしながら高校卒業資格を目指せた点が非常に良かったです。
改善してほしい点
学費については、一般的な通信制高校に比べて「サポート校」の費用やみらい学科の専門コース代、屋久島へのスクーリング費用などが重なるため、かなり高額な部類に入ります。経済的な負担については保護者としっかり相談しておく必要があります。また、アットホームで「繋がり」を重視する校風なので、学校行事やグループワークも比較的多いです。誰とも関わらずに完全に一人で淡々とレポートだけをこなして卒業したいというタイプの人には、少し距離感が近く感じてしまうかもしれません。
良い点
対人関係に不安が多い性格であることから中学の頃から不登校になり、全日制の高校に進学したもののすぐにドロップアウトし通信制に転入しました。 転入した学校はどちらかといえば、卒業だけしたい生徒より、ちゃんと元気になろうとする(親がそう思っている)生徒が多い学校で、自分自身その意志を持って転入したので、気の合う生徒は多かったと思います。 実際、高校でできた友達とは未だに付き合いがあったり、高校時代の経験が社会人になった今でも多く活きていると思います。 ただ、それは自分自身の意志の強さによるものだという感覚もあります。 なぜなら周りの生徒みんなが元気になれた訳では無いからです。 先生は生徒い寄り添ってくれますが、それを受け入れるかどうかは生徒次第。 どれだけ先生が手を差し伸べても、変わろうとしない子には手の施しようがありません。 少なくともうちの学校にいた先生はそのような感じでした。 仕方ないことなのかとも思いつつ、先生によっては生徒の意志に関係なく元気にさせてあげられる人もいるのかなと疑問に思ったりします。
改善してほしい点
改善して欲しい点は、教員の少なさです。 生徒対応中に電話がなったり、来客などがあった場合、生徒から離れざるを得ない場面が何度もありました。 僕自身は割り切って接していましたが、生徒によっては心の傷になりうる対応だと思います。 また、そのことから生徒同士でトラブルが起こったりする場面で先生がいないなどという状況もあり、困っていました。 合わないかもしれない点 前述のとおり、学校に通うということに少しでも意欲的な生徒はこの学校の空気感に合うかと思います。 ですが高卒資格を取りたいだけの人に関しては、他の通信制の方が良いのではないかという印象です。 なぜなら単位取得のために参加しなければいけない行事のハードルが高いからです。 イベント全般が和気あいあいとした空気感なので、そういうのが苦手だったり、淡々とこなしたい人にとってはあわなと思います。
