最新口コミ
830件の口コミが見つかりました
良い点
何もない。強いて言えば誰でも高卒資格を取得することができるところ。
改善してほしい点
何もない癖に人を見下す偉そうな奴がのさばる滅茶苦茶がまかり通る環境。そうしないと不安なんだと思います。相手の気持ちを考えない自己満足の自己主張を推奨する校風。教師が学生を詰めるのを美徳とする文化。理解に苦しむ。
良い点
中学生の時は人間関係につまずいていたので、高校では人間関係がすごく楽で楽しく生活できています。無理せず自分らしく過ごせる雰囲気があり、今の友達に出会えたことが通ってよかった点です。みんなが大好きです。
改善してほしい点
通うキャンパスによってはギャルみたいな子が多めだからメイクとか服に興味無い子や自分から話しかけられない子は友達が出来なくて寂しいかも。
良い点
在籍時は教師陣全員が何らかの心理学関連資格を持っており、普段から適度な距離感で接してもらえたため、とても過ごしやすかった。メンタル面での不調の際も、無理に受講させることなく、必要以上に干渉せず見守ってもらえたのがありがたかった。 クラス単位の行事も少なく、生徒同士が特別仲良くなる雰囲気ではなかったが、その分、人間関係で疲れることも少なかった。少なくとも自分の在籍時には、生徒同士のトラブルはあったものの、いじめはなかったと思う。 大学進学者は1学年60人程度に対して10人いるかいないかだったが、一人で勉強していても茶化さず見守ってくれる先生や生徒が多かった。 何より、この高校に通ったことで、中学まるごと引きこもり状態から少しずつ社会復帰し、旧帝大の大学院まで進学することができた。その点については、本当に感謝している。
改善してほしい点
いわゆる青春をしたい学生にはあまり向いていないと思う。 受験対策ゼミなど、大学進学希望者に対する支援もないことはないが、限界があるため自分は外部塾の映像授業を別途受講していた。
良い点
学費は高いが、自由度は高く、本人のやりたいことを認めてくれる学校です。否定はしませんが、大きなサポートなどは得られないので、生徒のやっていることを見守っている先生が多いのが印象。強みを持っている先生はそれを活かそうと沢山手をかけてくることもあります。
改善してほしい点
転編入の方は素行不良などの方が多いイメージです。 自由ではありますが、キャンパス自体がうるさくなったり、周りの動きによって静かに勉強している人が迷惑になる場合もあるかも。
良い点
レポートを授業内でやって提出し家に持ち帰らせないところ、駅から近いところ、朝の登校時間が他の全日制と比べると遅めなところ、校外学習がそれなりにあるところ
改善してほしい点
週5登校がメインなので合わない人は合わない気がする、登校が基本なので人と関わることに躊躇いがあると厳しいかもしれない、メイクや髪染め等学業に支障が出ないレベルは許して欲しい
良い点
中学時代、授業がつまらないと感じた方も楽しんで授業を聞き、学ぶことが出来るかと思います。自宅で好きな時間に学びつつ、学校を卒業してすぐ就職は個人的には不安があったのですが、校則上アルバイト禁止が多い中、アルバイト可なので全日制へ行った同級生より一足早く社会経験することが出来たので良かったと思います。 また、先生達も元々は全日制勤務だった方達ばかりで、元々勤務していた環境もあってなのか、生徒以上に「生き生きしている」ところが凄いなとスクーリングや学校公式YouTubeチャンネルを視聴していて感じます。
改善してほしい点
改善してほしい点は特にありません・むしろ良過ぎて思いつきません。
良い点
まったくない。 たまにかわいい子がいるけど たまたまいただけでメリットではない。 ただアイドルにたまに会える。 けど声をかけてくるようなアイドルはかわいくない。
改善してほしい点
学費が高すぎる。 授業の質が低い。 教師にやる気が感じられない。 ある生徒が単位を落として中退したらしく 内輪で「あいつの教師のせいだ」と揉めている話を なぜか自分に話されて、「自分は関係ないのになんでこんなことに巻き込まれなくてはならないのか?」と苛立った。あと人のせいにするなら自分も手を貸せよとも思った。 生徒の大半は怠惰な生徒ばかりで そういう生徒にいじめられた経験もある。 ただ複雑な事情を抱えている子も多いため、人の痛みもわかる いい生徒もいるが、 大半は怠けて不登校になったような生徒ばかりなので クズが多い。 普通に塾に通いながら高卒認定をとるほうがよっぽど効率的。
良い点
自分のペースで勉強することができ余程のことがなければ単位とれるところ。色々な人がいるので自分と同じ趣味の人が見つけやすい、スクーリングも人との付き合いが苦ではなければ乗り切れる程度もうこの人と会うことはほとんどないと思いながら参加すれば乗り切れます。
改善してほしい点
凄い人は本当に凄いところ、行動をしてたり比べて落ち込む日々が多いので人と自分を比べがちな人は苦しいかも あと個人的にN中からN高に来た人の凄さに圧倒される。
良い点
校則がないため、自由にのびのびと過ごすことができる。30時間の特別活動を取ることとレポートを出すだけで単位取得ができるため、楽。それぞれのキャンパス、校舎が綺麗。体育祭や文化祭などの行事が充実している。
改善してほしい点
先生の入れ替わりが激しい。高三で新任の先生が担任になって、頼りない。
良い点
通学が年に2回のみであり、それ以外はフリーな為バイトに時間を当てられる。 高野山という世界遺産に行け、京都にも行けるため他都道府県の学生には人生を変えるほどではないが、とても良い経験になると思う
改善してほしい点
・金銭関係や事務は対応が遅く、就学支援金は支払いを先にして戻ってくるタイプだが、LINEで催促しないと情報の更新も支払いもしてくれない。 ・京都はインバウンド、高野山は宿坊が高く、旅費が想像以上にかさみ1回のスクーリング(夏冬共に1週間。5日間学校2日間移動)で親のボーナスが全て消える ・レポートが2年間紙のみで、3年目にしてiPadへの移行として今年のみ紙とiPadが並列で使われている。個人的にiPadのレポートシステムも非常に使いにくくストレス ・友達を作れるような環境ではない。 皆己の世界を生きており、授業前の待機部屋は重く静かな空気。 ただ異常に先生との距離が近い生徒もおり、騒ぐ子もたまにいる為その差が激しい。 体育のみしか他生徒と関わる機会がないので、そこで友達を作ろうと動くのが必須であり、幸い数人友達に出会えたが県が遠すぎていつか縁が消えそう。 ・視聴報告書の採点基準か先生によりバラバラで、入学の頃の説明通りやっていた所ある先生の採点ではバツをつけられまくったので先生同士の統一性がない
良い点
単位を取得しやすい 自由に使える時間が多く、自分のやりたいことに没頭できる 研究費や活動支援費など、学園から活動に対する金銭的な支援を受けられる コンテスト等で受賞すると、学園のメディアや外部メディアで取り上げてもらえることがある 選抜制のコミュニティに入れば、意欲や能力の高い人たちと出会える コミュニティの数が多く、自分の興味・関心に合わせて所属先を選べる 自分でコミュニティを選ぶ分、興味関心や意欲の近い、相性の良い人と出会いやすい 最初の出会いはオンラインだが、その後イベントや合宿など対面で会う機会も多いので普通に友達や恋人ができる ピンクリボンの制服が可愛い コンテストやイベントなど、校外活動をしているとかなりの確率でN高生に出会うので孤立しにくい N高の知名度が高く、校外活動でも大人から通信制高校への理解を得やすい 在校生・卒業生が多いため、分からないことがあっても検索すると大抵の情報や解決策が見つかる 学校内外を問わず、自分から動けば挑戦できる機会がかなり多い
改善してほしい点
メンター(担任)の入れ替わりが多いことがある (実際に7月だけで2回交代し、一度も話したことのないメンターに調査書の「メンター所見欄」を記入してもらうことになった) 推薦書などの書類発行にかなり時間がかかる 推薦書の発行前に約3週間の校内選考が必要なため、手続き全体で1か月半〜2か月ほどかかることもある 進路関係の手続きは早めに動く必要がある (一般的な高校より特殊な手続きが挟まることもあり、出願直前では間に合わない可能性がある) プログラミング・留学・探究・イベント・ワークショップなどの機会は豊富だが、必ずしも一つひとつのレベルが高いわけではない 目立って活躍している一部の生徒が非常に優秀な一方、その成果が必ずしも学園の教育力によるものとは限らない (学園の支援がなくても自力で成果を出せるような生徒が、実績を牽引している面もある) 受賞や活動実績を学園の広報に取り上げてもらえる反面、活動が「学校の実績」として扱われることも増えるので、学園の広報や大人との関係を意識しながら活動しなければならない場面があり、窮屈に感じることがある (自由に活動したい一方で、大人の求める自分像を気にしてしまい、精神的な負担になることもある)
良い点
ややしっかり学べた。 ほかの通信制高校に比べて、単位取得が簡単では無いので(特に数学など)勉強は疎かにしたくないって人にオススメです。 あと、必修科目取ったあとは、学びたい単位を取れるので、受験はしやすい。そこが通信の強みだと思います。
改善してほしい点
青春はできません。 文化祭、体育祭、だいたいの学校行事は面白くないです。人がいないし。 1クラス分くらいしか人が参加しません。 家にいる時間が多くなるので精神的に病むことも多くなります。外にバイトしに行くことをオススメします。
良い点
身体の病気のサポートが手厚い。普通の人が1年かけて学習することを2年に分けて貰えたり、特性についてメンターさんと面談や電話で相談出来る機会が沢山ある。20代の自分の時代にはなかった先進的な教育を受けられる
改善してほしい点
季節の変わり目にスクーリングをやっているため喘息だと通えない
良い点
自分の好きなタイミングで勉強ができること。 スクーリング時は楽しい授業があること。 部活が沢山あること。 メンターという担当の人との面談では悩み事やなんでもお話できて意見を受け入れてくれるのがいい所。
改善してほしい点
大きな不満はなく、改善してほしい点は特に思いつきませんでした。
良い点
かなり、スタッフの方の説明がわかりづらく苦労しましたが、高校は卒業できました。
改善してほしい点
充実した教職員のサポートと指導。 相談できる環境。 もう少し安い学費。 大学進学できる環境。 信頼できる教職員。 全体を通して、きちんと生徒と向き合ってもらい、心配事に耳を傾けてもらいたいです。大学進学の知識を持たれている教職員が皆無でしたので、 きちんと今の大学進学事情に精通した教職員や長の方がいらしたら、娘やそのお友達も大学進学できていたかもしれません。 後悔しております。
良い点
自分のペースで学びながら、自分のやりたい勉強(理系)を多めに、受験で使わない科目(文系科目など)はほどほどになど、自分に合った学習スタイルで学習を進められたこと。私の在籍していた当時は、英語に強い先生と理系科目に強い先生がいたので、受験や英検の相談もできたこと。
改善してほしい点
いわゆる「できる子」は自主学習や学校に行っても個別学習が主になるので、そういうサポートも欲しかった。
良い点
進路指導が手厚いように感じました。 私は早い段階で進路を決めたので恩恵を受けませんでしたが、同級生たちは先生が親身になって進学先、或いは就職先を考えてくれたと話していました。 通信は登校頻度が少ないが故に友人を作りづらいと言われがちですが、委員会活動などに参加すれば登校頻度が増えるので、多少作りやすくなるかなと思います。
改善してほしい点
受験に特化したシステムが他の通信制高校より多いですが、その面では大手予備校にはまだまだ劣るかなと思いました。 あくまで友人を作る場所、高卒資格を取る場所として考えるのが良いかと思います。
良い点
自分のペースを大事にできること(学校生活、学習等) 自分の時間を持てるため、心の余裕ができやすくなった また自分の時間が多い分、アルバイト、ボランティア等他方の活動にも触れることができる 自分のスケジュールを自分で意識して管理できるようになった
改善してほしい点
クラスという括りでSHR等はあるので大人数が苦手な方 個々のペースを大事にしているため、他の方の声のボリュームが気になる方
良い点
1年次は全てレポート(紙)でした。私物管理が苦手な我が子は無くしてしまう事があり、何枚も追加で発行していただきました。2年次からオンライン提出と紙の半々になり、3年次に完全オンライン提出となり助かりました。
改善してほしい点
課題がオンライン提出に移行となるならば連絡が欲しかったです。一応タブレットはあったのですが相性が悪くて文字化けで再提出が多発してしまいました(>_<)
良い点
週一回の登校だからバイトと両立しやすかった 校則が「他人に迷惑をかけないこと」のみなので過ごしやすい テストが自宅回答のものもあって自宅で周りを気にせず集中して取り組むことができて最高点数が取れた✌🏻
改善してほしい点
必要出席数などを全て自分で調整しながらなのでそういうのが苦手な人は合わないかも
