「大阪府」の口コミ
20件の口コミが見つかりました
良い点
不登校や発達障害の特性を持つ子どもを一歩目から温かく受け入れる超少人数制の環境があるため、子どもが無理な登校を強いられず自分らしく安心して過ごせる居場所を見つけられるだけでなく、教職員が家族のように親身に寄り添いながら笑顔を引き出し、高校卒業資格の取得まで徹底的に伴走してくれる手厚い支援体制に大変満足しています。
改善してほしい点
小規模なため集団活動の選択肢が少なく、私学無償化の対象外になりやすい点です。
良い点
全日制の高校に通うのは難しい状況だったので通信制を選びましたが、できるだけ全日制らしく高校生活を送りたいという本人の希望がありこちらの高校に決めました。 週1回のホームルームに必ず出ること、担任の先生がいることは良かったなと思います あとは体育祭や文化祭、他キャンパスとの合同イベントなど行事がたくさんあり、先輩後輩関係なく楽しく過ごせていたようです 他にはスタイルの変更ができる点が良かったなと思います 通学スタイルにしたけれどやっぱりしんどいとなった時に通信スタイルに変えれますと言っていただけたことは、本人も親も安心出来る点でした 子どもがメンタル面で落ちて悩んでる時も、担任から保護者に電話で報告をしてくださり安心して通わせる事ができました
改善してほしい点
こちらの高校は行事の参加は必須です 娘のように楽しく高校生活をエンジョイしたい方には、とても良い高校だとは思います ただ人間関係の悩みがあったり、友達と仲良くお話したりするのが苦手な人にはなかなかしんどいんじゃないかと思います
良い点
全日制高校で人間関係や通学のストレスを抱えていましたが、クラーク記念国際高校では自分のペースを尊重してもらえたことで、気持ちがかなり楽になりました。先生との距離が近く、体調や気分の波についても相談しやすかったです。無理に登校を強制されることがなく、結果的に安定して単位を取得し、大学進学までつなげることができました。
改善してほしい点
自主性が求められる学校なので、自分から動くのが苦手な人には少し大変かもしれません。学校行事やクラスとしての一体感は全日制に比べると少なめなので、にぎやかな高校生活を求めている人には物足りなく感じると思います。また、レポート管理を自分でしっかり行わないと、単位取得が不安になる場面もありました。
良い点
週に2回という無理のない通学ペースが本人に合っていたこともあり、入学後は勉強面だけでなく学校生活全体に前向きに取り組めるようになりました。また、特別活動では料理やハンドメイド、舞台鑑賞週、ピラティスなど、自分で申し込んだ活動に参加し、さまざまな経験ができる点も英風高校ならではの魅力だと感じています。女子校という安心できる環境の中で自分の興味を広げながら学校生活を送れていることが、通わせて良かった点です。
改善してほしい点
「改善してほしい点」としては、保護者や生徒の意見が、校長先生や教頭先生に届きにくいと感じる場面があることです。もう少し意見を共有しやすい仕組みがあると、より良い学校づくりにつながるのではないかと感じております。 「人によっては合わないかもしれない点」については、授業が週2回で自習中心となるため、自分で調べて学習を進めることが苦手な生徒には合わない場合があるかもしれません。また、課題レポートの量も比較的多く、期限内に計画的に提出する必要があるため、その点も向き不向きが分かれると思います。
良い点
先生を「フェロー(仲間)」と呼ぶ独特の文化があり、先生と生徒の距離が非常に近く、何でも相談できる雰囲気があったのが良かったです。以前の学校では不登校気味でしたが、ここでは自分の体調やメンタルを第一に考えて登校日を調整してくれたため、無理なく通い続けることができました。また、脳科学に基づいた前向きな考え方を学ぶカリキュラムがあり、自分に自信が持てるようになったことも大きな収穫です。少人数制の授業が多く、分からないところをその場ですぐに質問して解決できる環境が、大学進学への意欲に繋がりました。
改善してほしい点
キャンパスによって通っている生徒の雰囲気が異なるため、入学前に実際に校舎を見学して、自分に合うかどうかを確認することが非常に重要だと思います。また、タブレット端末を使った学習がメインになるので、デジタル機器の操作に慣れるまでは少し時間がかかるかもしれません。改善してほしい点としては、学費が他の通信制高校に比べるとやや高めに設定されている点です。サポートが手厚い分、納得はしていますが、就学支援金を利用しても自己負担額がそれなりにあるため、経済的なシミュレーションは事前に行っておくべきだと感じました。
良い点
自分のペースで学習できるところはマイペースで人に合わせにくい性格でも難なく学べますし、年数回の通学で単位取得が可能なため、人と会うのが苦手な子も単位を簡単にとれるのでとても良かったです。何度も見返せる授業内容で復習も可能ですし、テストに向けてまとめやすいところも良いと思います。
改善してほしい点
スクーリングで体調崩してしまい途中退室や、授業に遅刻で出席すると後日何日も通わなければならない状況になる点では少し不便と言えるかもしれません。学園からのメールが多すぎる点や、定期的にメンターと面談しなければいけない点少し面倒だと感じることもありました。
良い点
自分の時間を自由に作れるところが1番の魅力だと思います。最低限のレポート提出をこなして一生懸命にアルバイトをして自分の趣味にお金を使う子もいれば、レポートだけではなく通学コースの子のみ希望したら受講できる中国語講座やキャンパス毎に違うプロジェクトに取り組んだりする子もおり、望めば好きなだけなんでも教えてくれる人がいるという安心感を得られました。
改善してほしい点
改善してほしい点は、キャンパスによって大幅にルールが変わることです。どのキャンパスでも主にMacBookを使って勉強などを進めるのですが、私の所属していたキャンパスだともちろん勉強に使うためのMacBookなのでキャンパス内で自由に充電しても良かったのですが、スクーリングで他のキャンパスに行った際に、充電をしようとしたら怒られてしまいました。もちろん充電をさせてもらう際に先に声を掛けなかった私も悪いのですが勉強に使う道具なのになぜ?と感じてしまったのを覚えています。 この出来事から数年経っているので現在はルールが明文化され改善されている可能性もありますが、未だにハッキリ覚えている出来事です。
良い点
スクーリングの日程と時間割を自分で決められるので、朝早い時間を避けたり、1日1コマだけ出席したり、体調が悪ければ休むこともできて、欠席連絡とかもしなくて良かったので、負担がなくてよかった。 勉強も無理なく自分のペースで進められてよかった。
改善してほしい点
自分でレポートを進めなければいけないので、適当にやってると本当になにも身につかない。 レポートも期末テストもタブレットで回答を送信するもので、最低文字数の制限がないので1文字でも入力すれば提出できる。 とにかく全て提出すれば点数関係なく単位は貰えて卒業できるので、本当にゆるかった。 四つ下の妹も同じ高校に通っていたが、かなり制度が変わっていたらしいので、今の雰囲気はよく分からないが、やっぱり緩いとは思う。
良い点
1年目はクラスがあり担任もいるので安心感があった。2年目から少しずつ色んな選択科目を取れるようになるので楽しみにしています。困ったことがあれば聞いてくれるベテランの先生がおられます。1年が5期に分かれていて、気持ちを切り替えられるのも良い。無料のスクールバスもありがたいです。
改善してほしい点
改善してほしい点は特にないけれど、どちらかというと大学のようなイメージの学校だと思います。色んなお友だちと深く関わり、盛大にイベントを楽しみたいなら他の通信制高校が良いのかな?と思います。青春を楽しむという感じをご希望ならここは違うと思います。
良い点
飛鳥未来高校では、自分の状態に合わせて通学日数や学習ペースを調整できた点がとても良かったです。全日制に通っていた頃は、人間関係や出席へのプレッシャーが強く、学校に行くこと自体がつらくなっていましたが、ここでは無理に周囲と合わせる必要がありませんでした。先生との距離が近く、体調や気持ちの変化についても相談しやすかったため、安心して通うことができました。最終的に卒業まで続けられたことは大きな自信につながっています。
改善してほしい点
自由度が高い分、自分で学習計画を立てるのが苦手な人には難しい面もあると思います。出席やレポート管理を自分で行う必要があり、油断すると課題が溜まりやすいです。また、通学日数が少ないスタイルを選ぶと、友人関係が広がりにくく、学校生活らしさを求める人には物足りないかもしれません。手厚いサポートを受けるには、自分から相談する姿勢が必要だと感じました。
良い点
気の合う友人ができたこと。 大学進学に必要な単位取得ができたこと。 優しい先生や精神的に不安定な生徒の対応をしっている先生など経験豊富な先生が多かった。 留学やプログラムなどが学べる環境がよかった。 通信だからこそ、個人の科目レベルごとに合わせた授業を受けさせてくれるのが良かった。
改善してほしい点
学校対応が遅い。電話しても出てくれないことや、単位について質問しても折り返しでの返答など時間がかかった。 いじめなどが原因で通信にきた学生がいる一方で、いじめ対応が遅かった。
良い点
教材のレベルが幅広く用意されており、中学の学習内容の復習から難関大学受験対策まで、自分の習熟度に合わせて選択できた点が非常に良かったです。私自身、最初は基礎レベルからのスタートでしたが、着実にステップアップし、受験期には志望校に特化した授業を受けることで、無事に大学進学を果たすことができました。
改善してほしい点
学習のペースや成績の管理を自分自身で行う必要があるため、自主的に動けない人にはハードルが高いかもしれません。実際に、単位の取得状況を把握しきれず、単位を落としてしまう生徒も散見されました。自由度が高い分、ある程度の自己管理能力が身についていないと、スムーズな卒業は難しいと感じる場面があるかもしれません。
良い点
私の娘が通っていたトライ式高等学院は、提携通信制高校と組み合わせて卒業までサポートしてくれるサポート校でした。雰囲気としては学校と塾が合体したような感じでした。トライ式高等学院でレポート指導やスクーリングや単位認定試験への学習指導を丁寧にして頂けたので、娘は気持ちの上でも落ち着いて学ぶことができました。生徒さん達の雰囲気はまちまちで、真面目な人、自分の世界を優先しているマイペースな人、ノリが良くて開放的な雰囲気の人など、いろんなタイプの人がいました。だからこそ楽しめたのだと、娘は言っています。不登校だった人でも学習しやすい雰囲気があります。
改善してほしい点
これは娘の通学を通して親の私が実感したことですが、学費が比較的高かったという印象です。私の娘は特進科で講習も受けていたので、学費がずいぶんかかりました。また、レポートの難易度が易し目だったので、レポートをこなすだけでは大学受験に対応しづらいと思いました。私の娘は自分で大学受験の準備を始めて、わからなかったことをトライ式高等学院で質問して大学受験に備えていました。そして、これは仕方のないことですが、先生との相性の良し悪しがあって、うちの娘と合わない先生もいました。その他、私の娘が通っていトライ式高等学院は、校舎がずいぶん狭かったです。
良い点
先生との距離がとても近く小さな不安ごとでも柔軟に対応してくれました。また、精神的なサポートも手厚くしてくれたおかげで卒業までなんとかできたという感謝の気持ちが強くあります。 どんな小さな事でもできる限りのことを先生方がしてくれたことによって自分は卒業までいけたのだな、と思っています。
改善してほしい点
私が通っていた学校では人との繋がりが薄い感じはありました。本校とは別に分校がありましたが、入学する場所で人との繋がりが強かったり浅かったりするので場合によったら通いづらい気持ちを抱くこともあるかるかもしれません。
良い点
中学時代に不登校を経験した娘でしたが、クラークの先生方は非常に寄り添い方が上手で、無理に登校を強いるのではなく「まずは週1回、お昼から来ようか」とスモールステップで迎えてくれました。全日型コースを選んだことで、最終的には毎日朝から通えるようになり、規則正しい生活を取り戻せたことが親として一番の喜びです。同じような背景(不登校経験者)を持つ友達が多く、お互いの痛みがわかるためか、人間関係で揉めることがほとんどなく、安心して通わせることができました。
改善してほしい点
「通信制」という名前ではありますが、全日型コースは私立の全日制高校と変わらない、あるいはそれ以上の学費がかかります。制服代や行事費、施設費などを含めるとかなりの出費になるため、経済的な覚悟は必要です。また、学校全体が「前向きに頑張ろう」というポジティブな雰囲気作りをしているため、まだ心の回復が十分でない時期のお子さんや、極度に対人関係を避けたいタイプのお子さんにとっては、その活気が少しプレッシャーや重荷に感じられてしまう場面もあるかもしれません。
良い点
通学コースを選んでいたけれど通学できなくなった時にすぐに自宅での学習するコースへの変更も対応してくれましたし学校行事も意外と多かったです。 先生方も親身になって子供と面談して下さり無事に卒業できました。
改善してほしい点
特にこれといったことはないのですが卒業が近づいた時に進路相談が少なかったような気がします。アンケートみたいなので終わった記憶があります。 通信制は親も子も柔軟な考え方ができないと無理な気がします。 学歴を重視する人にはしんどいのでは思いました。
良い点
週1回の登校でも自分のペースで学習を進められ、精神的な負担が少なかったです。少人数制の授業で先生との距離が近く、レポートや授業のわからないところも気軽に相談できました。友人関係に悩んでいた時期でも無理なく通えたので、高校生活を続けやすかったです。
改善してほしい点
登校日が少なく自分のペースで学べる反面、自己管理が苦手だとレポートが溜まりやすくなります。また、同年代の友達と関わる機会が少ないため、人と交流したいタイプや学校生活のにぎやかさを求める人には合わないかもしれません。サポートはあるものの、完全に手取り足取りではない点も注意が必要です。
良い点
中学2年には、すでに子供本人が調べて入学を希望していました。その頃には、人間関係や授業のペースについていくことが難しく、全日制の高校に入学しても卒業できるかの不安がありましたが、授業は自分のペースで消化できたこと、先生や友達には、自分が関わりたいと思ったタイミングで行動した時のみ、適切な距離感でつきあえたこと、提出物やカリキュラムをキチンと出せば成績を残せたことが、本人の自信になり、三年間のうちに、自分がやりたい事にじっくり向き合い、その後の進路も決めることができました。
改善してほしい点
改善してほしい点は、グループワークの機会がもう少しあれば色々な人に関わって楽しかったのではと思います。 人によっては合わないかもと思うのは、 自分でやりたい事が見つけられない、誰かと常に行動を共にしたい人には難しいのではと思います。
良い点
髪色自由やメイクネイルなどの高速がなく自由におしゃれができた 学校に行くペースも自分に合わせて通ってたのでプライベートにも充実していてとても過ごしやすかった。留学プログラムがありたくさんの経験をできた
改善してほしい点
普段から先生との距離がとても近いので苦手と感じる学生もいました。
良い点
自主性を求められる学校だったこともあり、自分のやりたいことなどを自由に時間を活用することができました。またサポート体制も充実しており、気軽にチャットや電話などを使って担任の先生に進路や生活に関する相談をすることができました。
改善してほしい点
かなり自主性を求められる学校なので、自分のやりたいことがはっきりしていないと難しいかもしれません。
