「心の不調・人間関係」の口コミ
302件の口コミが見つかりました
良い点
子どもの学習ペースに合わせて単位を取得できる仕組みが素晴らしかったです。自宅にいながら高校の単位が取れて、自分のペースで学べるのが最大のメリットでした。プログレスコースのオンライン授業は内容が充実しており、先生への質問もチャットで気軽にできました。全国に友達ができた点も良かったです。進路に悩んでいた子どもが自分に合ったスタイルで学べたおかげで、大学受験にも前向きに取り組めました。
改善してほしい点
学費が他の通信制高校と比べてやや高めに感じました。キャンパスアクセスのオプションなどを含めると負担が大きくなります。また、オンライン中心なので子どもが少し孤独感を覚えていたようです。同世代との交流や友人関係が作りにくいという点は通信制全般の課題ですが、モチベーション維持のサポートがもう少しあれば良かったと思います。
良い点
普段は家にいることが多く、全日制の子どもに比べると社会経験が少ないことを心配していましたが、学校活動でライブ参加やサップ体験などたくさんの体験をさせていただいたことには感謝です。体力低下も心配でしたが、月1回は屋外授業等があり体力作りにもつながりました。
改善してほしい点
全日制には通えない子が通う通信制なので、ある程度その子に合った個別の対応は必要だと思います。通信制で全日制に通う子と同じ対応を求めても、子供達には無理だと思う。単位が取れないと、県外の本校にいかないといけないのは辛いです。
良い点
自分一人で過ごすことに不満な顔をする人がいないことがとても良かった。理由はそれぞれあると思うが、みんなが仲良くしているわけではないため、常に自由な雰囲気があったのがとても助かった。なんとか高校を乗り越えることができた。
改善してほしい点
集団授業を行っている点が少し不満だった。人前で喋る機会があるので、大切なことだとは感じているが、緊張感があったのが少し嫌だった。また、人によっては合わないかもしれないと感じた。集団授業である良さもあったので一長一短だと思う。
良い点
高校課程の学習だけではなく、本人が学びたい専門の授業も受ける事ができるのでこの先の進路についてイメージを掴みやすいと思います。また、既に自身が進路を決めているなら、早くから専門性のある授業を受ける事ができ、進学や就職に繋げやすいと思います。
改善してほしい点
高校課程の学習はタブレットでの課題提出となっているため登校日がほぼ無いので、学習のわからないところを質問したい時に不便だと感じました。学校に行って教えてもらうことはできますが、学習のサポートがもう少しあると助かると思います。
良い点
とにかく先生が手厚くサポートしてくれるところがとてもよいと思います。こんなに親身になってサポートしてくれる学校はなかなかないと思っています。フリースクールや訪問看護ステーションも併設されておりトータル的にサポートしてもらえます。
改善してほしい点
この学校に改善してほしい点は今のところ特にありません。人によって合わないかもしれない点は、学校行事がとても少ないので学校行事を楽しみにしている人には物足りなく感じるのではないかと思います。学習は主に自習中心となるため自分のペースで学習を進めていくのが苦手な人も合わないかもしれません。
良い点
制服がいらない自由なスタイルや月1、2のスクーリングに出席してレポートを提出すれば卒業できるシステムがいいなと思いました。やはり現代の世の中型にとらわれず自由な発想で人生を生き抜く人が強いのではないと思います。
改善してほしい点
月1、2回のみのスクーリングですので、自制心のない人や主体性のない人などは卒業できない可能性があります。なのでそこは人を選ぶかなと思っています。そして、シンプルに学校生活を楽しみたい人はこの学校に通うのはお勧めできないかもしれません。
良い点
単位を落としかけているような時でも、担任の先生が真摯に寄り添って対応してくれた。全体的に自由度が高く、自分のように周りの目を気にしてしまう性格でも、マイペースに行動できるところが自分にとっての負担が軽減できて生活しやすかった。
改善してほしい点
自由度が高い分主体的に行動していかないと、卒業後の進路や単位の取得に手こずってしまうところが人によっては合わないと思う。マイペースな人が多いため友達作りがしづらいところが人によっては気になるかもしれないと思う。
良い点
前の全日制高校では人間関係と出席のプレッシャーが大きく、精神的にかなり追い詰められていましたが、通信制に転校してからは自分のペースで学習できるようになりました。登校日数が少なく、体調に合わせて無理なく通えたのが一番助かりました。先生も必要以上に干渉せず、相談したときにはしっかり話を聞いてくれる距離感で、安心して在籍できました。公立なので学費の負担が軽かった点も大きなメリットでした。
改善してほしい点
自主性がかなり求められるため、スケジュール管理やレポート提出を自分で進めるのが苦手な人には大変だと思います。また、進路サポートは最低限という印象で、大学受験を手厚く支援してもらいたい人には物足りないかもしれません。学校行事やクラスとしての一体感はあまりないので、友達をたくさん作りたい人や学校生活を重視する人には合わない可能性があります。
良い点
マイコーチという制度があり、担任の先生を自分で選ぶことができます。 また、昼休みの後には「みらいの架け橋レッスン(みらかけ)」が実施されており、さまざまな知識やスキルを身につけられるだけでなく、学年を超えた交流もできます。 私もパソコン、ネイル、スポーツなど幅広いみらかけに参加し、パソコン分野では検定を取得したことで、タイピングが得意になりました。
改善してほしい点
年に1回、屋久島で行われるスクーリングには必ず参加する必要があります。現地には他キャンパスの生徒も多く集まり、普段は関わらない人たちと交流する機会が増えます。屋久島の美しい景色を見られる点は魅力ですが、交流が前提となる場面も多いため、人見知りで知らない人が苦手な人にとっては負担に感じることもあると思います。 私が高校生だった頃はちょうどコロナ禍の真っ只中で、屋久島に行けたのは3年生のときだけでした。「楽しかった」「また行きたい」と話していた友達もいましたが、人見知りで初対面の人との関わりが苦手な私は、正直とてもしんどかったです。
良い点
生徒に対して、先生がポジティブに捉えてくれ評価してくれる。また生徒への自立をサポートをしてくれ、どのように在学中に過ごしたら良いのかを、きちんと示してくれる。通信だけでなく、定時制もあり、様々な生徒がいる為、通信でも通学がしやすい
改善してほしい点
なかなか中学を通えなかった生徒が多いので、仲間を作りに来る、友達が増えたらと期待する生徒さんは、長続きしないかもしれない。また、やんちゃな生徒が集まるでしょうと考えて期待するとイメージが違うかもしれない
良い点
県立高校なので学費が安く、多種多様な生徒がいて、多様な価値観を得る経験ができました。それぞれ事情があって通信制を選んでいるので、基本的に人をいじめたりする生徒はいません。相手の気持ちがわかる子が多いと思います。もともと全日制の高校だったのもあり、校舎や体育館があるのも、学生気分を味わえるので良い点です。 前籍校では会いたくない人がいましたが、転校することでその悩みが解消されたのもあり、通信制に転校してよかったと思いました。 文化祭などの学校行事や生徒会などの組織も機能しており、校舎等もあるので全日制に近い形があるのが横浜修悠館の魅力です。
改善してほしい点
特にありません。相談体制や保健室などの設備も整っており、学校行事は強制参加ではないので、苦手な人は無理していく必要はありません。 自分の行動次第でいくらでも友達や恋人を作れます。一人がいい人は無理してコミュニケーションを取る必要もないので、多様な価値観を受け入れてくれる高校だと思います。
良い点
自分のペースで学習できるところはマイペースで人に合わせにくい性格でも難なく学べますし、年数回の通学で単位取得が可能なため、人と会うのが苦手な子も単位を簡単にとれるのでとても良かったです。何度も見返せる授業内容で復習も可能ですし、テストに向けてまとめやすいところも良いと思います。
改善してほしい点
スクーリングで体調崩してしまい途中退室や、授業に遅刻で出席すると後日何日も通わなければならない状況になる点では少し不便と言えるかもしれません。学園からのメールが多すぎる点や、定期的にメンターと面談しなければいけない点少し面倒だと感じることもありました。
良い点
優しく、フレンドリーな先生が多いため相談しやすい 将来を見据えたコースがある 最低限の参加目安があるが、学校行事への参加自由 わからない所があれば授業中でも教えてもらえる 単位取得がしやすい 自習室があり、静かな環境で勉強ができる 取る教科を選べる
改善してほしい点
先生と相談して決めることもできると思うが、基本的に自分で計画を立て、授業に出席したり、レポートを進めていき、少ないが提出期限を設けられるものも出てくるため、自己管理が苦手な人には少し難しく感じることがある。
良い点
自分のペースで学習が出来た事と週1ペースでの通学だった為その間はアルバイトを始めるのことが出来ました。精神的な病気を持っていたのですが当時在籍しておられた先生が精神疾患に理解があり特別に私だけ別日でテストを受けさせて頂くなど大変お世話になりました。
改善してほしい点
派手な子と地味であまり人と関わりたくない子で極端に別れてた印象です。 派手な子はギャルっぽい服を着ていたり髪の毛を染めていたりしていて地味な子は私から話しかけにくい印象だったので人によっては合わない部分が多いかなという印象です。 しかし、行事ごとがあまりないのと授業であてられる事が無いため基本的には集団の中で授業を一人で受けてレポートを次の週に提出するような形なので友達がいなくても過ごしやすかったです。
良い点
生徒一人ひとりの学力や目標に合わせたオーダーメイドのカリキュラム。わからないところをすぐに質問でき、理解できるまで丁寧に指導してもらえます。また、自宅訪問指導からスタートできるため、キャンパスに通えない状態でも学習を始められます。カウンセラーによるメンタルサポートも充実しています。
改善してほしい点
トライ式高等学院は通信制高校のサポート校であり、通信制高校の学費に加えてサポート校の費用がかかるため、一般的な通信制高校と比較して学費が高くなる傾向があります。その他、人との交流機会が少ない可能性があること、そして学校との相性が合わない場合に期待とミスマッチが生じる可能性があることなどが挙げられます。
良い点
人間関係に悩むこともなく、自分のペースで単位を取得しながらやりたかった仕事にも集中してできました。またレポートでの学習が主なだったので家での自習もできました。試験もとても難しいわけではなく、レポートの内容に合った難易度でとても満足でした。
改善してほしい点
もう少し交通機関を増やしてほしいです。バスは1時間に1本ほどしかなく、休日、祝日は1時間に1本もありません。ほとんどの生徒は車での通学でしたが、バスで通ってる方たちは不便そうに見えました。バスは満員で乗れない方もいました。
良い点
自分の時間を自由に作れるところが1番の魅力だと思います。最低限のレポート提出をこなして一生懸命にアルバイトをして自分の趣味にお金を使う子もいれば、レポートだけではなく通学コースの子のみ希望したら受講できる中国語講座やキャンパス毎に違うプロジェクトに取り組んだりする子もおり、望めば好きなだけなんでも教えてくれる人がいるという安心感を得られました。
改善してほしい点
改善してほしい点は、キャンパスによって大幅にルールが変わることです。どのキャンパスでも主にMacBookを使って勉強などを進めるのですが、私の所属していたキャンパスだともちろん勉強に使うためのMacBookなのでキャンパス内で自由に充電しても良かったのですが、スクーリングで他のキャンパスに行った際に、充電をしようとしたら怒られてしまいました。もちろん充電をさせてもらう際に先に声を掛けなかった私も悪いのですが勉強に使う道具なのになぜ?と感じてしまったのを覚えています。 この出来事から数年経っているので現在はルールが明文化され改善されている可能性もありますが、未だにハッキリ覚えている出来事です。
良い点
一人一人に担任の先生がいて相談しやすい点。 ほとんどの授業がオンラインで受けれる点。 動画だけでなく自宅に教科書が送られてきているので僕のような全日制から転校してきた紙とノートで勉強したい人でもやりやすい点。
改善してほしい点
担任の先生が近くの高校ではなく遠くの高校にいる人(僕の場合豊田高が近かったが大阪高の先生が担任になった)になると三者面談で遠くに行かなければならず大変な点。 動画の倍速視聴に対応しておらず自分のペースと合わないことがある点。
良い点
心の調子を戻すことができたと思う。やはりどうしても全日制だと通わせなくてはという義務感に親もかられる。最初から週に何回は行くと自分で決めることで納得できた部分があるのではないかと思う。レポートや課題提出が多いのでテストで競うこともない。
改善してほしい点
やはりどうしても全日制学校の方が行事や進路指導の面で優れているのではないかと思う。もちろんさまざまな事情がある生徒が多いため仕方がない一面もあるだろうが、将来の選択肢が狭まってしまうのではないかという不安は自然だと思う。
良い点
スクーリングの日程と時間割を自分で決められるので、朝早い時間を避けたり、1日1コマだけ出席したり、体調が悪ければ休むこともできて、欠席連絡とかもしなくて良かったので、負担がなくてよかった。 勉強も無理なく自分のペースで進められてよかった。
改善してほしい点
自分でレポートを進めなければいけないので、適当にやってると本当になにも身につかない。 レポートも期末テストもタブレットで回答を送信するもので、最低文字数の制限がないので1文字でも入力すれば提出できる。 とにかく全て提出すれば点数関係なく単位は貰えて卒業できるので、本当にゆるかった。 四つ下の妹も同じ高校に通っていたが、かなり制度が変わっていたらしいので、今の雰囲気はよく分からないが、やっぱり緩いとは思う。
