「京都府」の口コミ

5件の口コミが見つかりました

京都府立朱雀高等学校
総合満足度
2026年5月2日
2023年入学月1〜数回

良い点

親として助かったのはやはり学費面で、公立なのでかなり負担が軽いです。通信制の中でも安い部類で、「続けられるか不安」という段階でも始めやすかったです。 子供としては、全日制に比べると周りとの関係性は重要では無いので集中して勉強できてて良いみたいです

改善してほしい点

進学や就職についての情報はある程度もらえますが、私立の通信制と比べると個別対応は少なめです。自分から動ける子なら問題ないですが、そうでない場合は少し不安が残りました。そろそろ卒業の年なのでそこは不安です

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京都府立朱雀高等学校
総合満足度
2026年5月2日
2023年入学週1〜2

良い点

意外と進路のことを真剣に考えてくれて授業を受けなかった時とかあったけど自分の状況とか教えてくれて、やばいって気づけて、最終的には卒業もできて大学にもうかれたところが良かったって感じる。友達も普通にできたし。

改善してほしい点

人と話すのが苦手な人はちょっと合わんかも。意外と話す機会とか多くて、交流とかもあった。改善して欲しい所は特にない。人と話すのが嫌いじゃない人からしたらこの学校で間違いないと思う。将来のことも話してくれるし結構。

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N高等学校
総合満足度
2026年2月17日
2023年入学週5

良い点

先生のサポートや同じ境遇の人たちと共感できる事が多く自然体でいられることと気持ちが徐々に前向きで毎日が明るい気持ちで学校に通える用になっていることが一番良かったところかなと感じていますし、この先の進路も回りの人たちの相談や意見を聞きながら自分で決めれたことも良かったと思っています。

改善してほしい点

どうしても気の合わない人に会うことは何処にでもあることだといますが、改善してもらいたいところでは生徒同士の意見が合わずに対立してしまった時に先生の判断は無しにしてどちらの意見も尊重して折り合いを上手くつけてもらえる説明をしてもらえたらもっと信頼できるところだと感じられます。

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クラーク記念国際高等学校
総合満足度
2026年2月2日
2023年入学週5

良い点

中学時代は不登校で、家から出ることすら難しかった息子が、今では毎日楽しそうに「週5日」制服を着て登校している姿に驚いています。先生方が生徒一人ひとりの特性(発達の偏りやメンタル面)を否定せず、じっくりと向き合ってくださるおかげで、本人の自己肯定感が劇的に上がりました。全日制に近いカリキュラムでありながら、体調が悪い時には柔軟に対応してもらえる安心感があります。同じような境遇を乗り越えてきた友人ができ、学校行事にも前向きに取り組めるようになったことは、親として何よりの喜びです。

改善してほしい点

一番のネックは「学費の高さ」です。施設費や独自のカリキュラム代などを含めると、一般的な私立の全日制高校と同等か、それ以上の負担になります。家計への影響は大きいため、事前にしっかりと見積もりを確認しておく必要があります。また、週5日通学が基本のコースだと、一般的な高校と変わらない「賑やかさ」があります。静かな環境で一人で学習したいタイプや、あまり他人と深く関わりたくない生徒さんにとっては、この学校の「みんなで頑張ろう」というアットホームな雰囲気が、逆にプレッシャーや苦痛に感じてしまう可能性もあると思いました。

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京都長尾谷高校
総合満足度
2026年1月30日
2021年入学月1〜数回

良い点

課外活動として、宝塚歌劇団鑑賞や、USJなどのテーマパークに行くことができることや、ネイルの授業やメイクの授業など、楽しい授業が多々あることがよかった点。 また、自分自身で部活を作ることができて、始めようと知ることをサポートしてくれるので、そこはとても良かったです。 また、学校に実際に登校して、授業を受ける日数はとても少ないので、心身的にも安心できますし、授業に行かない分自分がしたいことに時間を割くことができます。 また、大学への推薦が幅広くあるので、そんなに有名大学でなければ、推薦で行くことができます。

改善してほしい点

かなりヤンチャな人が多い印象で、おとなしい子は友達ができないです。 なので、全日制の高校から転校して新しい友達が欲しいと思って入る子には向いてないと思います。 加えて体育の授業が必修で、友達と一緒じゃないとたった数十分なので我慢できる人には我慢できるかもしれないですが、結構苦痛に感じる人は多いと思います。 また、授業自体の難易度やレベルがすごく低いので、大学に進学したい人や勉強をしたい人には向いてないです。高校自体に進学のサポートをして欲しい人にはあまり向いてないかもしれないです。

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