「ほぼオンライン/自宅」の口コミ
180件の口コミが見つかりました
良い点
自分の体調や気分に合わせて学習ペースを調整できた点が一番良かったです。全日制の頃は毎日決まった時間に登校することが大きな負担でしたが、通信制では無理をせずに学習を続けることができました。動画授業は繰り返し視聴でき、理解できるまで自分のペースで進められたのも助かりました。結果的に学習への苦手意識が減り、大学進学という目標を持てるようになりました。
改善してほしい点
自主性が強く求められるため、自己管理が苦手な人にはかなり厳しいと感じます。授業やレポートの締切を自分で把握しないと、簡単に遅れてしまいます。また、基本的にオンライン中心なので、友達を作りたい人や学校生活を重視したい人には物足りなさがあるかもしれません。定期的に対面での交流機会がもっとあると、孤立しにくくなると思いました。
良い点
時間に融通がきき、学業以外で目指してることへの時間やバイトなど社会に出るための自分なりの勉強の時間がしっかり作れる。 いろんなイベントや普通の学校ではない学びの募集などもあり多方面でいろんな方向性を伸ばすチャンスがあると思います。
改善してほしい点
学校生活で友達を増やしたい方は他の生徒と関わる機会が少ないため向いてないと思う。 単位を取るために提出しないといけないものやレポートなど自分のペースでやるが故に遅れがちになったり抜けが出てくる。 案内や提出物などメールがたくさん届くが何をどうしていいか保護者はとてもわかりにくいです。
良い点
一番良かった点は、子どものペースを尊重しながら学習できたことです。 ネット授業で理解度に合わせて進められ、無理なく継続できました。 担任の先生のフォローも手厚く、進路相談にも親身に対応してもらえた点は保護者として安心でした。 主体性が身についたのも大きな成長だと感じています。
改善してほしい点
改善してほしい点は、自己管理が苦手な生徒には学習が進みにくいところです。 自由度が高い分、計画性がないと遅れが出やすいと感じました。 また、対面での人間関係を重視する子には、オンライン中心の環境が物足りなく感じる場合もあると思います。
良い点
子どもの体調や気持ちの状態に合わせて学習を進められた点が一番良かったと感じています。決まった時間に登校する負担がなく、自分のペースで授業動画を視聴し、レポートに取り組めたことで、学習への抵抗感が少しずつ和らぎました。保護者としても進捗状況をオンラインで把握できたため、声かけのタイミングを考えやすかったです。無理に周囲と合わせる必要がなく、落ち着いた環境で高校卒業を目指せたことは大きな経験になりました。
改善してほしい点
基本がオンライン中心のため、自分から計画を立てて動くのが苦手な生徒には難しさを感じる場面があると思います。対面での声かけや日常的な関わりを重視するタイプの場合、物足りなさを感じる可能性もあります。質問や相談はできるものの、こちらから働きかけないと機会を逃しやすい印象でした。生活リズムを自分で整える力が求められる点は、 入学前に理解しておく必要があると感じます。
良い点
クラーク記念国際高等学校に通って良かったと感じた点は、一人ひとりの状況やペースに合わせて学習を進められる環境が整っていたことです。全日制に比べて柔軟な学び方ができ、無理なく通学を続けられたことで、学ぶ意欲を保つことができました。また、先生との距離が近く、進路や生活面の相談もしやすかったため、安心して学校生活を送れた点も大きなメリットだと思います。
改善してほしい点
改善してほしい点としては、校舎や教室によって設備や環境に差があり、少し使いづらいと感じる場面があったことです。また、学習の自由度が高い分、自分で計画を立てるのが苦手な人にはサポートがもう少し手厚いと安心だと思いました。全体的には良い環境ですが、もう一歩フォローがあるとさらに通いやすくなると感じました。
良い点
高校2年の途中で転校しましたが、すぐに今の生活スタイルに合わせて学習を進められた点が良かったです。授業は録画視聴が中心で、体調や集中力に合わせて時間を調整できました。ゲームの練習や配信準備と両立しながら単位を取れたのは通信制ならではだと思います。人間関係のストレスも少なく、自分のやりたいことに集中しながら高校卒業を目指せた点は大きなメリットでした。
改善してほしい点
自由度が高い反面、自己管理ができない人にはかなり厳しい環境だと感じました。自分から計画を立てないとレポートが後回しになりやすく、サポートも最低限なので受け身だと置いていかれます。また、クラスでの一体感や高校らしいイベントは少ないため、友達と毎日学校に通う生活を求めている人には合わないと思います。
良い点
先生との距離がとても近く小さな不安ごとでも柔軟に対応してくれました。また、精神的なサポートも手厚くしてくれたおかげで卒業までなんとかできたという感謝の気持ちが強くあります。 どんな小さな事でもできる限りのことを先生方がしてくれたことによって自分は卒業までいけたのだな、と思っています。
改善してほしい点
私が通っていた学校では人との繋がりが薄い感じはありました。本校とは別に分校がありましたが、入学する場所で人との繋がりが強かったり浅かったりするので場合によったら通いづらい気持ちを抱くこともあるかるかもしれません。
良い点
自分のペースで学習を進められる点が最大のメリットでした。全日制に通っていた頃は朝起きることや集団生活に強いストレスを感じていましたが、ネットコースでは自分の体調や集中力に合わせて深夜や早朝でもレポートに取り組めました。映像授業のクオリティも高く、興味のある分野を深く掘り下げられる環境があったおかげで、無理なく大学受験の準備も並行して進めることができ、無事に志望校に合格できました。
改善してほしい点
自己管理能力が極めて重要になるため、自分を律することができない人には厳しい環境かもしれません。担任の先生とは基本的にチャットでのやり取りになるため、対面での手厚いフォローや強制力を求める人には不向きだと感じます。また、自分から積極的にオンラインコミュニティやイベントに参加しない限り、友人と呼べる存在を作るのは難しいため、一人で黙々と作業をすることに孤独を感じやすい人にとっては、モチベーションの維持が課題になると思います。
良い点
自分のペースで学習できたところ。せかされたりプレッシャーかけられたりすることが嫌いなので、そういった行動を先生たちが一切してこなかったことに安心していました。 キャンパスの雰囲気が落ち着いており、先生たちはみな優しく親切で丁寧な人たちばかりでした。
改善してほしい点
在籍していた期間が短かったため知らないだけという可能性はありますが、イベントや行事などは少なかったような気がします。キャンパスでイベント事に参加している生徒を見かけることはありましたが、当時の私には敷居が高く感じました。
良い点
心に病気があった為、家の外に出るのも大変な状況でしたが、本校ではネットでほぼすべて完結する為、大変よかったです。同級生との付き合いも無理に実施する必要は無く、 自分のペースでWEBペースでコミュニケーションが取れる点もよかったです。
改善してほしい点
高校生活の青春を友達と謳歌したい人には向いていないと思います。上述した通り友達との交流はSlackを中心としてWEBでしか出来ない為、深い付き合いには至らないと思います。また、偏差値の高い大学を目指している方は、受験向けのカリキュラムが薄いので向いていないと思います。
良い点
一ツ葉高校を選んだ理由として「他校と比べて通学頻度の低いコースがある」という点が非常に大きかったです。そのため、体調などの理由で通学頻度が低い高校を希望する場合はこちらの高校の「ゼロ○○」コースが適していると思います。また、転校という点で不安もありましたが担当教員の方が非常に気にかけてくださり、試験などで通学する際にも不便なく受けることができました。
改善してほしい点
コースによる、という点もあるかもしれませんが、私の在籍していたコースは転校前の全日制高校と比べても学習内容が簡単過ぎると感じました。そのため、高校卒業資格が欲しいという点では優れていると思いますが、学習にも力を入れたいと考えている方には向いていないのではないか、と思います。
良い点
心の不調で転入を余儀なくされたが、通学が少なく本人のペースで学習できた。先生も気を付けて様子を時々連絡くれたりしサポートしてくれて安心できた。オンラインでの授業を見たことあるがほかの高校に比べしっかりとした授業のように感じたので安心できた。(ほかのところだとレベルが低いところもあると聞いたので)
改善してほしい点
改善してほしい点はまだ通信制がはじまったばかりなのでこれから出てくるかと。今は手厚いサポートが受けられるが、人気が出てきて人数が増えてくるとそれが続くかは不明である。人数が少ないので行事などはまだ手探り状態である。土浦日大の通信高校になるのでそれなりのレベルがないと授業についていけないかもしれない。
良い点
働きながら学べる環境が非常に整っていたのが一番良かったです。自分の仕事のスケジュールに合わせて、隙間時間にレポート提出や動画視聴を調整できたため、無理なく高校卒業資格を取れました。また、オンラインでのサポート体制も充実しており、学習面で分からない箇所をメッセージで相談できた点も非常に心強かったです。社会人としての経験を積みながら学業を両立できたことは、自分にとって大きな自信に繋がりました。ある意味ではこの学校に通ってて良かったかもしれないです。
改善してほしい点
自己管理が苦手な人にとっては、少し厳しい環境かもしれないです。自由度が高い分、自分自身で計画を立てて学習を進めないと、単位取得がどんどん遅れてしまいます。また、一般的な高校のような友達との友情を求めている人にとっては、オンライン中心の生活では少し物足りなさを感じるかなと思います。もう少し、学生同士が繋がれるような環境であればなおよしって感じでした。
良い点
どうしても学校にいけないとなったときに柔軟に対応してくれています。学校側も登校してみませんかというメッセージは来ますが、しつこく学校に行かせようとはしてきません。そういうところが私にはありがたかったです。
改善してほしい点
私がそうなのですが、友達作りをしたいなら引っ込み思案だったり、自分から話しに行くことができない方は少し難しいかもしれません。なので積極的に自分から話しかけにいくことをおすすめします。それに加えて、教室の雰囲気自体は自習スペースという雰囲気なので静かな空間です。お友達と会話をしたい人は帰りの時に話しているイメージです。
良い点
通学コースを選んでいたけれど通学できなくなった時にすぐに自宅での学習するコースへの変更も対応してくれましたし学校行事も意外と多かったです。 先生方も親身になって子供と面談して下さり無事に卒業できました。
改善してほしい点
特にこれといったことはないのですが卒業が近づいた時に進路相談が少なかったような気がします。アンケートみたいなので終わった記憶があります。 通信制は親も子も柔軟な考え方ができないと無理な気がします。 学歴を重視する人にはしんどいのでは思いました。
良い点
本当に特徴が無くて可もなく不可も無いけど、絞り出すのであればとにかく単位が取りやすかった。授業が簡単。 特に教師からの干渉もないから過ごしやすいとは思った。たぶんコースによるけど。 あとeスポーツとか部活系が充実してたなーという印象、結構多い。
改善してほしい点
髪染め禁止、ピアス禁止は人によってはダメかも、私も不満だった(特にしたいと思ってたわけではないけど、通信制どころか全日制でも結構OKのところが多かったので) あと制服もある。高かった。通学する人はともかく半年に数回しか行かないのに数万の制服買った!
良い点
一番は屋久島に行くという経験ができたこと。飛行機に乗って知らない人と四泊五日くらい泊まり、集団で授業を受ける。屋久島の自然豊かな場所や、新しい友達ができたことが嬉しかった。その他にも学校でオリエンテーションが定期的にあり、学校に行く理由にもなると思う。
改善してほしい点
人の性格が単純に二極化されてる気がする。片方は賑やかで授業中も休憩時間もずっと話してる人達。先生達は度がすぎれば注意するが、基本的にはそのまま。もう片方は何も話さない人達。そういう人達は基本来ない。先生達もお喋りで距離が近い人が多い気がする。
良い点
同級生と仲良くして、グループを作らないといけないのではという空気が苦手で通信制に進学したので、単独行動をする子が少なくないR高校のスクーリングは割と過ごしやすかった。勉強は最低限にしたい人は必修のみ、難関大受験を目指す人など、勉強をメインに頑張りたい人は課外授業や追加履修を多く取ることができるなど、柔軟に自分に合ったプランで学習していくことができるのは良かったと思う。
改善してほしい点
自分から課外活動や通学コース、SNSやslackチャンネルなど、参加したり人に話しかけたりができないと友達は作れない。特にスクーリングやオンライン通学コースは先生の当たり外れによって過ごしやすさ、友達作りのしやすさが大きく変わってくるので、青春したい人はコース選びを考えた方がいいかもしれない。また、自分で勉強を進めていけないとちょっと苦労することになる。
良い点
駅前なので通いやすいのが一番良いです。テストの時など行くことがありますが、一人で電車に乗るのが心配ですが近くなので安心できます。オンラインが主な授業スタイルなので、自宅で自分のペースですすめることができてすごく良いです。先生もサポートが手厚くて助かります。
改善してほしい点
スクーリングだけが一番大変かもしれません。沖縄に合宿に行くのが難しい人にとってはつらいかもしれないです。遠く離れた場所に知らない人たちと集団で宿泊して過ごすことはメンタルが弱い人や繊細なひとには難しいと思います。
良い点
自分のペースで学べる環境が整っており、人と比べられないことがとても楽でした。少人数授業やオンライン学習の組み合わせで無理なく単位が取れ、好きな専門学校進学にもつながったので良かったです。柔軟性があります。
改善してほしい点
スクーリング中心のコースでは通学日が固定されるため遠方の人には負担が大きいと感じました。また、進路指導は個別対応がやや弱い時があり、進学や就職相談をもっと手厚くしてほしいという声もあります。通学がほぼない自宅学習重視希望者には合う内容ですが、対面のコミュニケーションを重視する人には物足りない面もあるかもしれません。
