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665件の口コミが見つかりました
良い点
動画学習が主であるため、電車などでの移動時間に動画を視聴し、単元の最後にレポートを提出するだけで簡単に進級/卒業できた。レポートの点数が余程悪いと再提出になるが、過去の動画を振り返るか、教科書を見ながらやればある程度の点数は取れる。高卒の肩書きが手軽に欲しい人に向いていると思う。
改善してほしい点
自ずから勉強しようというやる気がないと、動画の授業を聞き流す作業になってしまったりしてあまり身につかない。担任の教師とLINEを交換するのが決まりだが、自分からアクションを起こさないと本当に赤の他人状態になる。
良い点
平日は自主学習になる。不登校で転校したが、学校へ行くのは土日なので、全日制の生徒と顔を合わせることがないので通いやすい。制服がないため、周りに通信制の学生であることを知られることないので、気持ちにゆとりができた。
改善してほしい点
学習はレポートが中心のため、理解していなくてもそのままになってしまう。進学を志望している人は多いが、先生のサポートは全日制よりも少ないため、自主的に学習に取り組まないと難しい。他の人との交流があまりないので、情報がなかなか入ってこない。
良い点
子どもの状態に合わせて学習計画を立てられた点が大きかったです。決まった登校時間に縛られず、体調や気分を見ながら授業動画やレポートに取り組めたことで、学習への抵抗が少しずつ和らいでいきました。保護者としても学習状況を把握しやすく、必要な場面で声をかけられたのは良かったと感じています。無理を重ねず高校卒業まで進めたことは、本人にとって自信につながったと思います。
改善してほしい点
オンライン中心の学習のため、自分で計画を立てることが苦手な生徒には負担に感じる部分があると思います。対面での関わりを重視したい場合 人との距離を感じやすいかもしれません。質問や相談は可能ですが、自分から動く姿勢が必要になるため、受け身のタイプには難しさが出やすい 印象です。生活リズムの管理も本人任せになる点は、事前に理解しておく必要があると感じました。
良い点
全日制高校では毎日の登校や人間関係が大きな負担になっていましたが、通信制に変わってからは自分のペースで学習できるようになり、精神的にかなり楽になりました。動画授業は何度でも見返せるため理解しやすく、体調が悪い日は無理をしなくていい点がとても助かりました。学校側も通信制に慣れており、「休むこと=悪いこと」ではない雰囲気があったのが印象的でした。
改善してほしい点
自由度が高い分、自己管理が苦手な人には向いていないと感じました。決まった時間に登校する必要がないため、モチベーションが下がると学習が遅れやすいです。また、先生との関わりは基本的に受け身なので、積極的に相談しないとサポートを受けにくい面もあります。クラスメイトとの交流も少なめなので、学校生活ににぎやかさを求める人には物足りないかもしれません。
良い点
一番のメリットは、自分の時間を100%自分のために使えることです。映像授業(N予備校)の質が非常に高く、自分のペースで何度も見返せるため、全日制の授業よりも効率的に学習が進められました。また、プログラミングやクリエイティブな講座など、普通の高校では学べない専門的なスキルに触れる機会が多いのも魅力です。人間関係で疲弊していた時期だったので、無理な登校を強いられず、ネット上のコミュニティで気が合う人とだけ繋がれる距離感が、自分には非常に救いになりました。
改善してほしい点
自己管理能力が極めて重要です。担任の先生から定期的に連絡は来ますが、レポートや視聴票を溜め込んでしまうと後で自分の首を絞めることになります。「誰かに強制されないと動けない」というタイプの人には、卒業までのハードルが高く感じるかもしれません。また、生徒数が非常に多いため、自分から積極的にツール(Slackなど)を活用したり、質問をしたりしないと、存在が埋もれてしまいがちです。手厚い対面でのメンタルケアや、密な人間関係を求める人には、少しドライな環境に感じられる可能性があります。
良い点
名古屋駅近くという通いやすい環境の中で、子供が本来の自信を取り戻せたことです。 独自のプラスサイクル指導によって、以前は消極的だった子がまずはやってみようと前向きな言葉を発するようになり、本人のペースを尊重した柔軟な通学スタイルのおかげで、無理なく生活リズムを整えることができました。
改善してほしい点
自由度の高さゆえに本人に一定の自主性が求められる点です。 手厚いサポートはありますが、厳格な管理を望む家庭には物足りないかもしれません。 また、名古屋キャンパスは活気があるため、静かな環境を好む子には騒がしく感じる場面もありそうです。
良い点
おおぞら高等学院は一人ひとりの状況やペースを大切にしてくれる学校で、無理なく通学できた点がとても良かったです。先生との距離が近く、学習面だけでなく生活面や将来の相談にも親身に対応してもらえました。少人数制で落ち着いた環境のため、人間関係のストレスが少なく、自分らしく学校生活を送ることができたと感じています。
改善してほしい点
自由度が高く自分のペースで学べる反面、自己管理が苦手な人には学習が進みにくいと感じることがあるかもしれません。また、一般的な全日制高校のような行事や部活動は少なめなので、にぎやかな学校生活を求める人には物足りなく感じる可能性があります。主体性を持って行動できるかどうかで、満足度が分かれる学校だと思います。
良い点
学費が安いことに尽きる。それ以外で良かったといえる点がなかった。
改善してほしい点
先生の態度は最低最悪。寄り添ってくれる先生は1人もいないと言っていいほど。 電話で話をしていても、遮られるか、話の途中で電話を切ることが毎回。折り返しされることもない。否定されることばかり。進路についても何も聞かれない。 全く頼りにならない。
良い点
普段は家にいることが多く、全日制の子どもに比べると社会経験が少ないことを心配していましたが、学校活動でライブ参加やサップ体験などたくさんの体験をさせていただいたことには感謝です。体力低下も心配でしたが、月1回は屋外授業等があり体力作りにもつながりました。
改善してほしい点
全日制には通えない子が通う通信制なので、ある程度その子に合った個別の対応は必要だと思います。通信制で全日制に通う子と同じ対応を求めても、子供達には無理だと思う。単位が取れないと、県外の本校にいかないといけないのは辛いです。
良い点
自分一人で過ごすことに不満な顔をする人がいないことがとても良かった。理由はそれぞれあると思うが、みんなが仲良くしているわけではないため、常に自由な雰囲気があったのがとても助かった。なんとか高校を乗り越えることができた。
改善してほしい点
集団授業を行っている点が少し不満だった。人前で喋る機会があるので、大切なことだとは感じているが、緊張感があったのが少し嫌だった。また、人によっては合わないかもしれないと感じた。集団授業である良さもあったので一長一短だと思う。
良い点
基本学校に通わなくて良いというところがとても良かったです。自分は大学進学を目指していた為、勉強時間の確保ができました。また、通っていた全日制と違い、良い成績をを取りやすかったです。試験のプレッシャーなどもありませんでした。
改善してほしい点
大学進学を目指している方は、自分で時間管理ができるタイプでないとかなり難しいと思います。また、試験や課題などもレベルがとても低いため別で塾などに通う必要があると思います。進路指導なども無いため目標が明確にある人でないと厳しいとおもいます。
良い点
高校課程の学習だけではなく、本人が学びたい専門の授業も受ける事ができるのでこの先の進路についてイメージを掴みやすいと思います。また、既に自身が進路を決めているなら、早くから専門性のある授業を受ける事ができ、進学や就職に繋げやすいと思います。
改善してほしい点
高校課程の学習はタブレットでの課題提出となっているため登校日がほぼ無いので、学習のわからないところを質問したい時に不便だと感じました。学校に行って教えてもらうことはできますが、学習のサポートがもう少しあると助かると思います。
良い点
とにかく先生が手厚くサポートしてくれるところがとてもよいと思います。こんなに親身になってサポートしてくれる学校はなかなかないと思っています。フリースクールや訪問看護ステーションも併設されておりトータル的にサポートしてもらえます。
改善してほしい点
この学校に改善してほしい点は今のところ特にありません。人によって合わないかもしれない点は、学校行事がとても少ないので学校行事を楽しみにしている人には物足りなく感じるのではないかと思います。学習は主に自習中心となるため自分のペースで学習を進めていくのが苦手な人も合わないかもしれません。
良い点
制服がいらない自由なスタイルや月1、2のスクーリングに出席してレポートを提出すれば卒業できるシステムがいいなと思いました。やはり現代の世の中型にとらわれず自由な発想で人生を生き抜く人が強いのではないと思います。
改善してほしい点
月1、2回のみのスクーリングですので、自制心のない人や主体性のない人などは卒業できない可能性があります。なのでそこは人を選ぶかなと思っています。そして、シンプルに学校生活を楽しみたい人はこの学校に通うのはお勧めできないかもしれません。
良い点
発達障がい(学習障害)がある娘にとってレポートはすべてタブレット端末で提出できるのが良いと思いました。スクーリング以外は本人のペースでレポート提出が出来るスタイルは理想的です。朝から登校しないといけない普通高校に比べると無理なく学べると思います。
改善してほしい点
通信制高校は授業に出ないといけないという強制力がありません。ですが、必要な単位の取得のためには自力で学習する意欲は必要です。単位を落としたりスクーリングに出席しなければ当然留年になります。普通高校よりも逆に自分で計画的に学習して単位を取得する意欲がないお子様は向いていないと思われます。
良い点
単位を落としかけているような時でも、担任の先生が真摯に寄り添って対応してくれた。全体的に自由度が高く、自分のように周りの目を気にしてしまう性格でも、マイペースに行動できるところが自分にとっての負担が軽減できて生活しやすかった。
改善してほしい点
自由度が高い分主体的に行動していかないと、卒業後の進路や単位の取得に手こずってしまうところが人によっては合わないと思う。マイペースな人が多いため友達作りがしづらいところが人によっては気になるかもしれないと思う。
良い点
前の全日制高校では人間関係と出席のプレッシャーが大きく、精神的にかなり追い詰められていましたが、通信制に転校してからは自分のペースで学習できるようになりました。登校日数が少なく、体調に合わせて無理なく通えたのが一番助かりました。先生も必要以上に干渉せず、相談したときにはしっかり話を聞いてくれる距離感で、安心して在籍できました。公立なので学費の負担が軽かった点も大きなメリットでした。
改善してほしい点
自主性がかなり求められるため、スケジュール管理やレポート提出を自分で進めるのが苦手な人には大変だと思います。また、進路サポートは最低限という印象で、大学受験を手厚く支援してもらいたい人には物足りないかもしれません。学校行事やクラスとしての一体感はあまりないので、友達をたくさん作りたい人や学校生活を重視する人には合わない可能性があります。
良い点
マイコーチという制度があり、担任の先生を自分で選ぶことができます。 また、昼休みの後には「みらいの架け橋レッスン(みらかけ)」が実施されており、さまざまな知識やスキルを身につけられるだけでなく、学年を超えた交流もできます。 私もパソコン、ネイル、スポーツなど幅広いみらかけに参加し、パソコン分野では検定を取得したことで、タイピングが得意になりました。
改善してほしい点
年に1回、屋久島で行われるスクーリングには必ず参加する必要があります。現地には他キャンパスの生徒も多く集まり、普段は関わらない人たちと交流する機会が増えます。屋久島の美しい景色を見られる点は魅力ですが、交流が前提となる場面も多いため、人見知りで知らない人が苦手な人にとっては負担に感じることもあると思います。 私が高校生だった頃はちょうどコロナ禍の真っ只中で、屋久島に行けたのは3年生のときだけでした。「楽しかった」「また行きたい」と話していた友達もいましたが、人見知りで初対面の人との関わりが苦手な私は、正直とてもしんどかったです。
良い点
生徒に対して、先生がポジティブに捉えてくれ評価してくれる。また生徒への自立をサポートをしてくれ、どのように在学中に過ごしたら良いのかを、きちんと示してくれる。通信だけでなく、定時制もあり、様々な生徒がいる為、通信でも通学がしやすい
改善してほしい点
なかなか中学を通えなかった生徒が多いので、仲間を作りに来る、友達が増えたらと期待する生徒さんは、長続きしないかもしれない。また、やんちゃな生徒が集まるでしょうと考えて期待するとイメージが違うかもしれない
良い点
県立高校なので学費が安く、多種多様な生徒がいて、多様な価値観を得る経験ができました。それぞれ事情があって通信制を選んでいるので、基本的に人をいじめたりする生徒はいません。相手の気持ちがわかる子が多いと思います。もともと全日制の高校だったのもあり、校舎や体育館があるのも、学生気分を味わえるので良い点です。 前籍校では会いたくない人がいましたが、転校することでその悩みが解消されたのもあり、通信制に転校してよかったと思いました。 文化祭などの学校行事や生徒会などの組織も機能しており、校舎等もあるので全日制に近い形があるのが横浜修悠館の魅力です。
改善してほしい点
特にありません。相談体制や保健室などの設備も整っており、学校行事は強制参加ではないので、苦手な人は無理していく必要はありません。 自分の行動次第でいくらでも友達や恋人を作れます。一人がいい人は無理してコミュニケーションを取る必要もないので、多様な価値観を受け入れてくれる高校だと思います。
