新潟県の通信制高校・サポート校一覧

新潟県で検討できる通信制高校・サポート校21校(うち公立2校、サポート校3校)を、新潟県内36か所のキャンパス情報とあわせて比較できます。新潟県のキャンパスに通った回答9件(4校)をもとに、初年度納入金の目安、通いやすさ、項目別評価を同じ表で並べています。掲載校が多いのは新潟市・長岡市・三条市で、8市区町村から絞り込めます。新潟駅・JR長岡駅など最寄り駅からも確認できます。

掲載校数

21校

新潟県に本校7校 / キャンパスがある学校21校

新潟県内のキャンパス

36か所

キャンパス・学習センター

公立 / 私立 / サポート校

2 / 16 / 3

新潟県内キャンパスの口コミ

9件

実際に通った人の声

平均総合満足度

4.2

5点満点 / 全国平均比 0.0

新潟県の通信制高校・サポート校を一覧で比較

新潟県内のキャンパス、最寄り駅、初年度納入金の目安、口コミ件数、総合満足度を並べています。 「新潟県内の口コミ」は新潟県内のキャンパスに通った人の口コミ、「全体」は他県のキャンパスも含めた学校全体の口コミです。 学校名から詳細ページへ移ると、口コミ本文と項目別評価を確認できます。

新潟県の通信制高校・サポート校の比較一覧
学校名種別新潟県内のキャンパス最寄り駅初年度納入金の目安新潟県内の口コミ口コミ(全体)総合
N高等学校本校: 沖縄県私立新潟市・長岡市新潟駅・長岡駅約25.3万円〜就学支援金適用前1件163件4.3
第一学院高等学校本校: 群馬県私立新潟市新潟駅—5件60件4.2
おおぞら高等学院本校: 鹿児島県サポート校新潟市新潟駅——32件4.3
S高等学校本校: 茨城県私立新潟市・長岡市新潟駅・長岡駅約25.3万円〜就学支援金適用前—21件4.2
トライ式高等学院本校: 東京都サポート校新潟市・長岡市新潟駅・長岡駅——17件4.1
NHK学園高等学校本校: 東京都私立新潟市新潟駅約42.4万円〜就学支援金適用前—14件4.1
さくら国際高等学校本校: 長野県私立新潟市秋葉区・新発田市ほか新津駅・新発田駅——4件4.3
R高等学校本校: 群馬県私立新潟市・長岡市新潟駅・長岡駅約25.3万円〜就学支援金適用前—3件3.7
つくば開成学園高等学校本校: 長野県私立新潟市・長岡市ほか新潟駅・長岡駅—1件3件4.3
ヒューマンキャンパスのぞみ高等学校本校: 千葉県私立新潟市・魚沼市ほか新潟駅・越後堀之内駅——2件4.0
新潟県立新潟翠江高等学校公立本校 / 新潟市西区——2件2件4.0
精華学園高等学校本校: 山口県私立新潟市中央区・三条市ほか新潟駅・東三条駅——2件5.0
managara HighSchool(新潟産業大学附属高等学校 通信制課程)私立本校 / 柏崎市安田駅——1件4.0
松陰高等学校本校: 山口県私立新潟市・三条市新潟駅・東三条駅——1件4.0
マーキュリー国際高等学校 新潟芸術学部校本校: 岡山県私立新潟市中央区新潟駅————
葵高等学院本校: 愛知県サポート校長岡市・新潟市中央区長岡駅・新潟駅————
開志学園高等学校私立本校 / 新潟市中央区新潟駅————
開志創造高等学校私立本校 / 新潟市中央区新潟駅————
新潟県立高田南城高等学校公立本校 / 上越市南高田駅————
新潟青陵高等学校 通信制課程私立本校 / 新潟市中央区白山駅————
長岡英智高等学校私立本校 / 長岡市・三条市宮内駅・三条駅————

「—」の学費は、学校が金額を公開していないか、コースや通学頻度によって大きく変わる学校です。資料請求や個別相談で確認できます。

※通信制高校の学費は、学校種別、通学頻度、選択コース、サポート内容、就学支援金の適用状況によって大きく変わります。このページでは、確認できる公開情報をもとに、初年度納入金(入学後1年目の学校納付額・就学支援金適用前)の目安を掲載しています。2年目以降の費用や教材費・制服等は含まれない場合があります。実際の負担額は家庭の状況や選択コースによって異なるため、最新情報は必ず各学校の公式資料・説明会・個別相談でご確認ください。

新潟県の通信制高校をエリア・最寄り駅から探す

新潟県では8市区町村に通信制高校・サポート校のキャンパスがあります。 通学のしやすさから絞り込みたい場合は、市区町村または最寄り駅から候補校を確認してください。

主な最寄り駅から探す

通学頻度や必須スクーリングの場所は学校詳細で確認してください。

新潟県のキャンパスに通った人の口コミ

新潟県のキャンパスに通った人の口コミは9件(4校)です。この口コミだけで見た総合満足度は3.8(5点満点)です。他県のキャンパスに通った人の口コミは含みません。

新潟県のキャンパスに通った人の口コミ(抜粋)

  • 第一学院高等学校新潟県内のキャンパス
    ★★★★★通学: 週5

    良かった点まったくない。 たまにかわいい子がいるけど たまたまいただけでメリットではない。 ただアイドルにたまに会える。 けど声をかけてくるようなアイドルはかわいくない。

    気になった点学費が高すぎる。 授業の質が低い。 教師にやる気が感じられない。 ある生徒が単位を落として中退したらしく 内輪で「あいつの教師のせいだ」と揉めている話を なぜか自分に話されて、「自…

    この口コミを全文で読む
  • 新潟県立新潟翠江高等学校新潟県内のキャンパス
    ★★★★★通学: 月1〜数回

    良かった点私は高校を中退後、少し期間を空けてから編入学しました。この高校はレポート+スクーリング授業出席数+テストで単位を習得します。私は普段は正社員で会社勤めしながらの学習だったためスクーリングの出席数も多くはとれませんでした。 必ず教科ごとに単位…

    気になった点全日制の学校とは違いホームルームなどが年間で1、2回しかありません。なので担任やクラスメイトとの交流がほとんどなく、聞きたいことを気軽に聞けないのが少し困ったこともあります。みんな…

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  • N高等学校新潟県内のキャンパス
    ★★★★★通学: ほぼオンライン/自宅

    良かった点週に1日or3日or5日or完全オンライン の中から好きなコースを選べることや、入学時に選んだコースが合わないなと感じたら途中で変更もできることなど。スクーリングなど実際にキャンパスで授業を受ける時は、どの先生も優しく丁寧に対応してくれる点…

    気になった点締切のある大事な提出物についてのメールや、早めに確認しておかなくてはならない資料が添付されたメールが届かないことがちょくちょくある点。メールを受け取る側の問題かもしれないけど、期日…

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  • つくば開成学園高等学校新潟県内のキャンパス
    ★★★★★通学: 週1〜2

    良かった点全日制では毎日通学することが負担でしたが、通信制に変えてからは自分の体調や気持ちに合わせて通学できるようになりました。レポート中心の学習なので無理なく単位を取ることができ、先生も必要なときは丁寧に対応してくれます。

    気になった点自主学習が中心なので、誰かに常に引っ張ってもらいたいタイプの生徒には少し大変に感じることもあります。また、進路については自分から積極的に相談しないと情報が入りにくいと感じました。行…

    この口コミを全文で読む

通学頻度の回答内訳

  • 週1〜23件33%
  • ほぼオンライン/自宅2件22%
  • 月1〜数回2件22%
  • 週3〜41件11%
  • 週51件11%

同じ学校でもコースによって通学頻度は変わります。比較表と学校詳細で条件を確認してください。

入学タイミングの回答内訳

  • 転入学(他校から転校)5件56%
  • 新入学(中学卒業後)2件22%
  • 編入学(中退後に入り直し)2件22%

転入・編入の受け入れ時期は学校ごとに異なるため、募集要項で確認が必要です。

新潟県の口コミ本文を読む

新潟県の口コミ評価から見る学校

口コミが3件以上ある学校を対象に、観点ごとの平均が高い順に並べています(学費満足度は金額ではなく納得感の評価です)。 「新潟県内の口コミが多い学校」は新潟県内キャンパスの口コミ件数、ほかの3つは他県を含む学校全体の口コミの平均で並べています。

新潟県内の口コミが多い学校

  1. 1第一学院高等学校新潟県内の口コミ5件学校全体60件
  2. 2新潟県立新潟翠江高等学校新潟県内の口コミ2件学校全体2件
  3. 3N高等学校新潟県内の口コミ1件学校全体163件
  4. 4つくば開成学園高等学校新潟県内の口コミ1件学校全体3件

総合満足度が高い学校

  1. 1つくば開成学園高等学校総合4.3学校全体3件
  2. 2おおぞら高等学院総合4.3学校全体32件
  3. 3N高等学校総合4.3学校全体163件
  4. 4さくら国際高等学校総合4.3学校全体4件
  5. 5第一学院高等学校総合4.2学校全体60件
  6. 6S高等学校総合4.2学校全体21件

サポート評価が高い学校

  1. 1おおぞら高等学院サポート4.4学校全体32件
  2. 2第一学院高等学校サポート4.1学校全体60件
  3. 3トライ式高等学院サポート4.1学校全体17件
  4. 4R高等学校サポート4.0学校全体3件
  5. 5つくば開成学園高等学校サポート4.0学校全体3件
  6. 6NHK学園高等学校サポート3.8学校全体14件

学費満足度が高い学校

  1. 1R高等学校学費満足度4.0学校全体3件
  2. 2N高等学校学費満足度3.9学校全体163件
  3. 3NHK学園高等学校学費満足度3.8学校全体14件
  4. 4S高等学校学費満足度3.8学校全体21件
  5. 5さくら国際高等学校学費満足度3.7学校全体4件
  6. 6第一学院高等学校学費満足度3.5学校全体60件

新潟県の通信制高校の学費(初年度納入金の目安)

通信制高校の学費は、コース、通学頻度、履修単位数、就学支援金の適用、サポート校の併用、スクーリングの交通・宿泊費で大きく変わります。初年度納入金の目安を公開している4校を並べています。就学支援金の適用前・適用後が学校によって違うため、金額と一緒に確認してください。

公立2校と私立16校、サポート校3校は費用の考え方が異なります。サポート校の費用は提携する通信制高校の 学費とは別にかかるため、合算して比較してください。

※通信制高校の学費は、学校種別、通学頻度、選択コース、サポート内容、就学支援金の適用状況によって大きく変わります。このページでは、確認できる公開情報をもとに、初年度納入金(入学後1年目の学校納付額・就学支援金適用前)の目安を掲載しています。2年目以降の費用や教材費・制服等は含まれない場合があります。実際の負担額は家庭の状況や選択コースによって異なるため、最新情報は必ず各学校の公式資料・説明会・個別相談でご確認ください。

このページに掲載している情報について

  • 新潟県に本校がある学校、新潟県にキャンパスがある学校、新潟県を対応地域としている学校を掲載しています。 入試や説明会だけに使う会場はキャンパスに含みません。
  • 口コミは、当サイトのアンケートに回答した在校生・卒業生・保護者の声で、公開前に内容を審査しています。 主に通っていたキャンパスが新潟県内だった口コミを新潟県内キャンパスの口コミ(9件)、 他県のキャンパスも含めた口コミを学校全体の口コミ(325件)として分けて表示しています。
  • 学費は、学校が初年度納入金の目安を公開している場合だけ金額を載せています。「—」は金額が公開されていないか、 コースや通学頻度で大きく変わる学校で、学費が安い・無料という意味ではありません。
  • 所在地・最寄り駅・学費は変わることがあります。出願前に各学校の公式情報で最新の内容を確認してください。

新潟県で比べる前に知っておきたい学校種別の違い

公立・私立・サポート校は、費用の考え方も卒業資格の仕組みも異なります。比較表の「種別」列とあわせて確認してください。

  • 公立通信制高校2校

    学費負担を抑えやすい一方で、登校日数・レポート提出・スクーリングの場所を自分で管理する場面があります。口コミでは単位取得のしやすさ、先生・職員の対応、通学頻度の実態を確認してください。

  • 私立通信制高校16校

    通学コース、オンライン学習、個別サポート、進路支援の選択肢が学校ごとに大きく異なります。口コミでは学びの柔軟さ、サポート体制、進路サポート、学費の納得感を見比べると選びやすくなります。

  • サポート校3校

    提携する通信制高校の学習支援や通学サポートを行う施設で、サポート校のみでは高校卒業資格を取得できません。提携校、卒業資格の仕組み、通学頻度、追加費用を公式情報と口コミの両方で確認してください。

新潟県で通信制高校を選ぶとき、保護者が確認したい比較ポイント

  • 通学頻度と通い方

    新潟県の学校は、週1〜2回の通学からオンライン中心まで選択肢が異なります。口コミの通学頻度と、公式のスクーリング日程をあわせて確認してください。

  • 学費の見方

    入学金・授業料のほか、教材費やスクーリング費が別途かかる場合があります。口コミの学費満足度と、公式の費用内訳をセットで見比べると判断しやすくなります。

  • 公立・私立・サポート校の違い

    新潟県では区分ごとに通い方やサポートの厚さが異なります。サポート校は提携校の学習支援が中心になるため、卒業資格の仕組みも公式情報で確認してください。

  • 不登校経験がある場合

    心身の不調や人間関係など、背景は学校ごとに異なります。口コミの「合う人・合わない人」と、先生・職員のサポート評価を参考に、無理のない通い方を選んでください。

  • 見学・説明会で確認すること

    通学頻度、単位取得の進め方、転入・編入の可否、保護者への連絡体制などは、パンフレットだけでは判断しにくい点です。見学時に具体的な質問を用意しておくと安心です。

新潟県の通信制高校を口コミで比較するポイント

新潟県で比較できる通信制高校・サポート校は21校あり、新潟県内8市区町村の36か所にキャンパスがあります。掲載校が多いのは新潟市18校、長岡市7校、三条市3校です。通学のしやすさから絞り込む場合は最寄り駅が目安になり、新潟駅から16校、JR長岡駅から6校を比較できます。公立2校は学費を抑えやすい一方でレポートやスクーリングの管理を自分で進める場面が多く、私立16校は通学コースとサポート体制の幅が学校ごとに大きく異なります。サポート校3校は単独では高校卒業資格にならないため、提携する通信制高校の学費と合わせて確認が必要です。新潟県のキャンパスに通ったと回答した口コミは9件(4校)で、通学頻度は「週1〜2」が最も多く3件、入学タイミングは「転入学(他校から転校)」が最も多く5件でした。初年度納入金の目安を公開している4校は、比較表で金額を見比べられます。そのほかの学校はコースや通学頻度で金額が大きく変わるため、資料請求や個別相談で確認してください。良かった点と改善してほしい点の両面を同じ回答で見比べると、費用と通いやすさのどちらを優先するか判断しやすくなります。

新潟県の通信制高校でよくある質問

新潟県で通信制高校を選ぶとき、まず何を比較すればいいですか?
新潟県の通信制高校は、キャンパスの場所、通学頻度、オンライン学習の有無、先生・職員の対応、学費、卒業までのサポート体制を比べるのがおすすめです。このページでは新潟県で検討できる21校を掲載しています、新潟県のキャンパスに通ったと回答した口コミは9件(4校)、他県の回答を含む学校全体の公開口コミは325件、平均総合満足度は4.2(5点満点)です。口コミの良かった点・改善してほしい点と、項目別の満足度をあわせて確認できます。
新潟県に本校がない学校も選べますか?
選べる場合があります。本校が他県にあっても、新潟県内にキャンパスがあれば通学して学べる学校があり、オンライン中心のコースなら居住地から学べる学校もあります。ただし在籍できる地域(募集区域)は学校ごとに決まっているため、比較表の「新潟県内のキャンパス」を確認したうえで、最終的な出願資格は必ず各学校の募集要項で確認してください。
新潟県の通信制高校は、毎日通う必要がありますか?
学校やコースによって異なります。週5で通える学校もあれば、週1〜2日、月数回、オンライン中心で学べる学校もあります。口コミでは、実際の通学頻度やキャンパスでの過ごしやすさ、オンライン学習の進めやすさを確認してみてください。
公立・私立・サポート校はどう違いますか?
公立は学費を抑えやすい一方で、自分で学習を進める力が必要になることがあります。私立は通学コースやオンライン、個別サポートなど選択肢が広い傾向があります。サポート校は、提携する通信制高校の卒業を目指しながら、学習・生活・進路面の支援を受ける施設です。
新潟県で学費が気になる場合、どこを見ればいいですか?
学費は授業料だけでなく、通学コース費、サポート費、教材費、スクーリング費、行事費などを含めて確認する必要があります。コースや通学頻度で金額が変わるため、このページでは学校が初年度納入金の目安を公開している場合だけ金額を載せ、それ以外は「—」としています。「—」は学費が安いことを意味しません。国の就学支援金の適用前か適用後かでも金額が大きく変わるため、最終的な金額は必ず学校公式サイトや募集要項で確認してください。
口コミを見るときは、どんな点に注目すればいいですか?
総合満足度だけでなく、良かった点と改善してほしい点の両方を見るのがおすすめです。特に新潟県で通学を考える場合は、先生の対応、在校生の雰囲気、単位取得のしやすさ、進路サポート、学費の納得感など、自分が重視したい項目を比べてください。
不登校経験や体調面の不安がある場合、どんな学校を選ぶとよいですか?
無理なく通える頻度を選べるか、オンライン学習に対応しているか、先生や職員に相談しやすいか、体調に合わせて学習計画を調整できるかを確認すると安心です。口コミでは、先生対応・サポート体制・学校の雰囲気に関する声を重点的に見ると、自分に合う環境を判断しやすくなります。

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